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ああ主よ、我らの神よ
詩8
愛する者にもたれて雅8
愛する者の声雅2
愛する者をたずねたが雅5
愛の賛歌1コリ13
暁が天を紫にそめ復活賛歌
贖い主の母悪にさからうな
マテオ5
悪人について怒るな詩37
アケダ創(タルグム)
新しい歌を詩96
アッバ父よローマ8
あなたがたは世の光であるマタイ5、14
あなたの天幕は何と美しい民23
あなたの家を住まいとし詩84
あなたは命の道を示すあなたは祈りを聞く
詩65
あなたは死を恥でつつみあなたは誠実な方
詩143
アブラハムの賛歌創18
アメン アメン黙7
アメンである方は黙3
ある暗い夜に十字架の聖ヨハネ
アレルヤ黙19
アレルヤ アレルヤ詩150
安息日の賛歌イエズス キリストは主である
フィリ2
イエズスは全ての町や村を巡りマテオ10
イエッセの株から新芽が出たイザヤ11;1-11
怒りの激しさのように(サロモンの賛歌)イスラエルはエジプトを出て
詩114
行って私の兄弟に告げよマタイ28;7-10.16-20
栄光イザヤ66;18-21
栄光に満ち主は来られる詩93
栄光の賛歌栄光の十字架の賛歌
エドムから来るのは誰か
イザヤ63
エドムから来る者イザヤ63
エリ エリ レマ サバクタニ詩22
エルサレム新たに建てられた詩122
エルサレム新たに建てられるトビア13;11-17
エルサレムに行きたいエルサレムに行きたい (2015)
エルサレムの娘らよ
雅5
エルサレムの娘らよルカ23;28-46
エルサレムよ神をほめよ詩147
王たちは見て立ち上がりイザヤ49
愚かな者は神がいないと考える詩14
神が捕われ人を詩126
神に感謝 アレルヤ詩136
神の愛から誰が我らをローマ8;34-39
神の子羊神の雌羊
マテオ1.2
神よ、み名によってわたしを救い詩54
神をたたえて歌う詩13
神をほめたたえよ詩148
彼と女 二人きりでAmsterdam 2005
彼らは若いときから私をしいたげ詩129
今日神の声を聞くなら詩95
兄弟のように詩133
キリスト憐れみたまえ詩51
キリストと共に復活させられコロサイ3;1-4
キリストの愛が私たちを駆り立てている2コリ4;14.15.17.21
義人よ主において喜べ詩33
悔い改めの祭儀の祝福悔い改めの連祷.1
悔い改めの連祷.2
ここにはおられない、よみがえられた
マタイ 28;1-18
心のなえた人にイザヤ35
この夜は小羊の歌
黙5
小羊の宴会復活節の賛歌
これが私の掟であるヨ15・12.18;17・21
幸いな人詩1
山上の説教ルカ6
賛美の賛歌(テ・デウム)ザカイ
ザカリアの賛歌
ルカ1;68-80
幸せな人詩128
シェマ イスラエル申6
シオンは民々の母詩87
シオンよ喜べイザヤ12
鹿が谷川の水を慕うように詩42
死刑囚として1コリ4
使徒信条死の渕から
復活節の賛歌
死は勝利に呑まれた1コリ15
主が家を建てられないなら詩127
主が私を惑わしエレミヤ20
祝福されたマリア主は上られ歓呼のうちに
詩47
主は良い便りを告げ詩68
主は代々にたたえられダニエ3
主は我が主に言われる詩110
主は我が耳を開かれたイザヤ50
主は私の光詩27
主は私の牧者詩23
主よ あなたに 魂を上げ詩25
主よあなたは私の希望サロモンの賛歌
主よあなたは私を探り知り詩139
主よ主よイエズス詩119
主よ助けて主よ我が心は高ぶらず
詩131
主よ、私の祈りを聞いてくださいSHLOM LEJ MARIAM
主を愛する
詩18
主をあがめよ詩117
主をほめたたえ詩134
昇天の賛歌ラウデス
食前の祝福知らないのか
イザヤ40
ジャスナゴラの聖母の賛歌十字架の崇敬
過越しのいけにえ
スタバト マーテル ドロローサ
聖なる家に
聖なるかな 1
年間
聖なるかな 2復活節
聖なるかな 3四旬節
聖なるかな 4待後節
聖なるかな 5(1988)
聖なるかな 6(1983)
聖霊降臨聖霊賛歌.1
聖霊賛歌.2
聖霊の賛歌 (キコ・アルグエヨ)
2018
聖霊のよびかけ聖霊は私の上にある
イザヤ61
全地よ主に歓呼を上げ詩100
壮大なしるし黙12
その名は神の言葉黙19
待降節の賛歌たえず主をほめたたえ
詩34
種まきのたとえ話しマテオ13
ダイエヌ大群衆の中で
第二奉献文
第二奉献文叙唱(一)
第二奉献文叙唱(二)
黙ってただ一人座れ
哀3
誰も二人の主人に仕えられないマテオ6
小さなマリアチルサのように美しい
雅歌6-7
造られたものは神を賛美しダニエル3
土の器2コリ4
罪の誘惑と戦う詩141
剣、剣エゼキエル21:14-22
剣、剣エゼキエル21:14-22
剣、剣エゼキエル21:14-22
津和野の歌2005.3.13
庭園に住んでいるあなた雅8
天使祝詞天使祝詞2
天使たちの前で
詩138
天にましますデボラ
判5
答唱詩編屠所に引かれる子羊(2016)
慰めよ我が民よを
イザヤ40
なぜ民々は乱れ騒ぎ詩2
なんと美しく快いことか詩133
NOLI ME TANGEREヨハ20
蜂蜜がしたたるように鳩は飛び休んで
サロモンの賛歌
バビロンの流れのほとり詩137
光であるキリストの賛歌光の典礼
光の武器
エフェ6
人の子よ来てください黙22
一人の天使は深い淵から
詩130
復活祭のアレルヤ復活賛歌(アンジェリカ)
フランシスコ ザビエル
古い洗礼の賛歌
平和の挨拶
ベツレヘムに小さな子が生まれる
ほむべきかな主なる神
エフェ1
牧者たちよベツレヘムに行こうマグニフィカト
ルカ1
まことに神は詩69
マリア教会の母ヨハネ19
マリア祝福の家マリアよ 燃え立つ道の母
マリアよ御子の娘
御国を得る
水の祝福
見よ主は我らの鏡
サロモンの賛歌
見よ私の選んだしもべイザヤ42
目覚めて御顔に満ち足りる詩17
メシアは勝利する獅子ペタウのヴィトリノの詩、304
めでたき天なる后めでたしマリアよ、朽ちない鳩
モイゼの賛歌
出15
もっとも美しい詩45
門よ扉を開け詩24
ヤコブの歌創32
闇の中を歩んだ民イザヤ9
ヤーウェのしもべの歌イザヤ53
ヤーウェ我が主よイザヤ25
よみがえられた喜べ、喜び歌え
黙11.12
喜べよ主は近いフィリ4
四ヶ月たてばヨハネ4
RESURREXIT私たちの主イエス・キリストとマルタの対話
我が愛イエズスよ我が神はすでに来られ
我が心主をほめよ
詩103
我が心はあなたを歌う詩57
我が心を奪った雅4-5
私の愛する者は雅1
私の愛する者よ雅1
私のくびきは快いマテオ11
わたしはお前たちを異国から取りエゼ 36.24-28
私は死なないかえって生き詩118
私は主に身をよせる詩11
私は主に向かって嘆き私は主を愛する
詩116
私は主を待ち望んだ詩40
私は罪をあなたに現し詩32
私は手を広げ私は間もなく
黙22
私は山々を仰ぐ詩121
私を天にかこい詩27
私を天に連れてゆきフィリ1
ああ主よ、我らの神よ (詩8)
Dm F A7 Gm ああ主よ 我らの神 御名は何と偉大 あまねく世界に 御名が A7 その愛は天にそびえる Gm A7 Gm A7 ・幼子よ、乳飲み子の口によって あなたは力を打ち建てられ Bb A7 敵と謀反者とを鎮められる Gm A7 Gm A7 ・あなたの御指が造った天と 月と星を眺めるにつけ Bb A7 Bb A7 あなたが心にとめる人間とは何者か 彼に力を与える人とは何者か F A7 Dm Bb A7 人を天使よりいくらか劣る者とし 栄光と威光の冠をかぶらせ Bb A7 すべてを彼の足の下におかれた
愛する者にもたれて (雅8)
Am 愛する者にもたれて 愛する者にもたれて F E F Am 砂漠を上ってくる 婦人は誰だろう G F Am G F Am リンゴの木の下で あなたを目覚めさせた そこは母があなたをはらみ F E F Am あなたを生んだ者が みごもった所 G F Am G F Am ・私を判のように心に 判のように腕にかけよ F E F E 実に、愛は死より強く 大水も愛を消せず F E F E 大河も愛を押し流せない 愛を買おうと財産をみんな出しても F E 軽蔑だけしか買えないだろう
愛する者の声 (雅2)
C Am F 愛する者の声 ごらん彼は来た E F E 山々を飛び越え 丘々を飛び跳ねて C Am 私の愛する者は F E かも鹿か 若い鹿のようです C Am 私たちの壁の後ろに F 彼はじっと立ち 窓からのぞき E C 格子ごしに伺って 私に語りかけて言う C E 立っておいで 愛する者よ F E 立っておいで 美しい者よ (2) Dm E ・ほら冬は過ぎ去り Dm E 大雨も通り過ぎて行った F E 地には花が咲き乱れ Dm E 歌の季節がやって来た Dm E 山鳩の声が聞こえる F イチジクの木は実をならせ E ブドウの木は香りをはなつ Dm E ・岩の裂け目に住む鳩よ Dm E F E F E 崖の隠れ場に 貴方の声を聞かせておくれ C E ブドウ畑を荒す狐や小狐を Dm E 捕らえておくれ G F E 私のブドウ畑は花盛りだから Dm E Dm E 愛する者は私のもの 私は彼のもの Dm E そよ風が吹き始め Dm E 影が死に消え去る前に Am G Am 戻って 戻って 戻って (2)
愛する者をたずねたが (雅5)
Em D C D Em D C D Em ・我が花嫁よレバノンからおいで 山々はあなたの冠ヘルモンの頂 Em D C D Em D C D Em 私の心をうばった我が花嫁 我が花嫁よレバノンからおいで G A Am Em 愛する者をたずねたが 見つけられなかった G A C D Em 愛する者に出会って 永遠に離れられません Em D C D Em D C D Em ・愛する者よおいで立って出て来なさい 冬は過ぎ去ってブドウの花は咲いた Em D C D Em D C D Em 花は地に現れ鳩の声が聞こえる 愛する者よおいで立って出て来なさい Em D C D Em D C D Em ・私は彼の者、彼は私をしたう 田舎へ行ってやどり村で夜を過ごそう Em D C D Em D C D Em あなたのブドウ畑で愛をささげる 私は彼の者、彼は私をしたう Em D C D Em D C D Em ・私を判のようにあなたの心に 愛は死より強く大水も愛を消せず Em D C D Em D C D Em 財産をすべて出しても愛を買えない 私を判のようにあなたの心に
愛の賛歌 (1コリ13)
C Am F G 人間や天使の言葉で話しても 愛がなければむなしい C Am 預言する力をもち すべての奥儀と知識に通じていても C Am F G 山を移すほどの強い信仰を持っていても 愛がなければむなしい C Am F G 全財産をほどこしても体を焼くためにわたしても 愛がなければむなしい C Am C Am 愛は 愛は 愛は 忍耐し情け深く ねたまず C Am F G 誇らず 高ぶらず 無作法でなく 自分のことを求めず 怒らず C Am F G 悪を気にせず 悪を気にせず 不正を喜ばず 真実を喜ぶ C Am すべてを包み すべてを信じ C すべてを希望し すべてを耐え忍ぶ すべてを耐え忍ぶ C Am すべてを包み すべてを信じ C すべてを希望し すべてを耐え忍ぶ すべてを耐え忍ぶ C Am C 愛は 愛は 愛は 神である 神である 神である
暁が天を紫にそめ (復活賛歌)
Am E 暁が天を紫にそめ 賛美の声が空にこだまし Am 勝利を得た世界は喜び 地獄は震えおののく Dm Am E Am 王なるキリストは 死の暗い牢から 人々を解放し 命に導く (2) Am E7 岩が彼の墓を閉じ 番兵たちがそれを守る 彼は栄光に満ちて勝ち Am 死から目覚める Dm Am E Am 悲嘆も、苦悩もない 甦られた 甦られた (2)
贖い主の母
D F#m G D あがない主の母 開かれた天の門 Em F#m とわのおとめ 海の星 D F#m G D あがない主の母 開かれた天の門 Em F#m とわのおとめ 海の星 G F#m Em F#m Em D 倒れる者に走りより 力づけて下さる方 G A G D すべての者が たたえる中で 造り主を生んだ方 Em F# 子宝に 恵まれた おとめ D F#m G A Bm A Bm ガブリエルから 福音を受けた方 罪深い我らのために 祈りたまえ。
悪にさからうな (マテオ5)
D Bm A Bm 目には目を、歯には歯を、と教えられていた しかし、私はあなた方に言う D Bm A Bm 悪にさからうな 悪にさからうな 悪にさからうな 悪にさからうな Bm D A Bm ・誰かが右の頬を打つのなら 他の頬も向けなさい Bm D A Bm 訴えて下着を取る者には 上着も与えなさい A Bm 一千歩を行かせようとする者には二千歩を歩け A Bm あなたの持物を奪う者から 取り戻そうとするな D Bm A Bm ・「隣人を愛し、敵を憎め」と教えられていた しかし、私はあなた方に言う D Bm A Bm 敵を愛し憎む者に善を行い 呪う者を祝福し 迫害する者には祈りなさい Bm D こうしてあなた方は天にある御父の子となる A Bm D 彼は悪人、善人の上にも日を昇らせ あなた方は天にある御父の子となる A Bm 彼は悪人、善人の上にも雨を降らせ G Bm 天の父が完全であるように あなた方も完全であれ G A G A 彼は悪人をいつくしみ 彼は悪人を憐れむ
悪人について怒るな (詩37)
Am F E7 悪人について怒るな 悪をする者をねたむな Dm E7 F E7 彼らは草のように枯れ 青菜のようにしおれる Am F E7 ・主に信頼して善を行え 地に住み安らぎを得る Dm E7 F E7 主によって喜びをなせ 主は望みをかなえられる Am F E7 ・あなたは道を主にゆだねよう 主により頼め 主は行い Dm E7 F E7 あなたの正義、正しさを光のように明らかにされる Am F E7 ・主の内に休んで善を行え 栄えている人に怒るな Dm E7 F E7 ずるく立ち廻る人のために 主にとどまれ 主に待ち望め Am F E7 ・怒りを止めいきどおりを捨て 悪を行わないように いらだつな Dm E7 F E7 悪人は根から引き抜かれ 主に希望する人は地を継ぐ Am F E7 ・間もなくすれば悪はもう消え 彼を探しても、もうそこに居ない Dm E7 F E7 柔和な人は地を継ぎ 平和の喜びを味わう
アケダ (創(タルグム))
Am Dm9 Am 夜の内アブラハムは 一人子をささげようとした Dm9 E 二人は互いに見合ったとき イサクは彼に言った Am Dm9 Am アケダ アケダ アケダ アケダ (2) Am Dm9 Am 我が父よ 私を強くしばって 恐怖に襲われ逆らわないように Dm9 E あなたの犠牲が無駄にならないよう 二人ともおいかえされないように Am Dm9 Am しばって 私をしばって 我が父よ そむかないように (2) Am Dm9 来てごらん真の信仰 地の上に純粋な信仰 E B7 父は息子を犠牲にし 愛する一人子は首をささげる
新しい歌を (詩96)
C G7 C G7 F C G7 C 新しい歌を主に歌え 全地よ、主に歌え C F C F G7 C ・日から日に その救いを告げよ 異邦の民に その光栄を F G7 すベての民に その不思議を語れ C F C F G7 C ・その御前には威厳と輝き 主に帰せよ 御名の栄光を F G7 ささげものを持って 主の門に集え C F C F G7 ・海とそれに満ちるものは、鳴りわたり C F G7 森の木々は、喜び勇み 歌を歌う
アッバ父よ (ローマ8)
C G F C アッバ父よ アッバ Am Dm Am 我らは恐れにおちいるために F E F E 奴隷の霊をうけたのではない 奴隷の霊をうけたのではない Am Dm Am F E E7 Am 霊おん自(みずか)ら 我らの霊と共に 神の子であるのを承認してくださる G7 C E7 Am 我らは子であるのなら 子であるのなら世継ぎでもある G7 C E7 Am 子であるのなら神の世継ぎであって キリストと共に世継ぎである G7 C E7 Am 我らは子であるのなら 子であるのなら世継ぎでもある G7 C E7 Am 子であるのなら神の世継ぎであって キリストと共に世継ぎである C G F C アッバ父よ 父よ
あなたがたは世の光である (マタイ5、14)
Am E7 Am Dm E Dm E Dm E7 あなたがたは 世の光、 光であり 世の光 世の光である。 Am E7 Am 山の上にある町は、 隠れることはできない(2)。 E7 Am 灯火をともして 燭台の下に置かない。 Dm E7 Dm E7 燭台の上に置く そうすれば家を照らす。 Am E7 Am Dm E Dm E Dm E7 ¥mあなたがたは 世の光、 光であり 世の光 世の光である。 C E7 Am F7 E7 そのように、あなたがたの光を人々の前に輝かし、 Dm E7 人々が、あなたがたの立派な行いを見て、 Dm E7 あなたがたの天の父をあがめるように。
あなたの天幕は何と美しい (民23)
F#m E F#m E F#m バラクはアラムから私を来させた モアブの王は東の山から E F#m E F#m 「私の為にヤコブを呪え イスラエルへのわざわいを呼び寄せよ」と A E A C#m F#m A E A C#m F#m 神の呪わない者を私がどうして呪えよう 主の呪わない者を私がどうして呪えよう E F#m E F#m E F#m 岩の頂きから私はそれを見る 丘の上からそれを眺める この民は選びぬかれた民だ E F#m あなたの天幕はなんと美しい (4) A E A C#m F#m E F#m あなたの群衆を、誰が数えられよう ¥mヤコブ ヤコブ (2) A E A C#m F#m E F#m 私の死は、その義人の死のように ¥m私の命は彼がいる所に (2) F#m E F#m E F#m どうしたと言うのだ? 彼らを祝福するとは 別の場所に私と一緒に来て E F#m A E A C#m F#m あっちの方から彼らを呪えと バラックよ立って聞け、シッポルの子よ耳を傾けよ E F#m E F#m 神は人間のように偽ることが出来ず すると言ってしないお方であろうか E F#m 話した言葉を守る方です E F#m E F#m ヤコブから星が起こり (2) \m王を称える声が聞こえる (2) E F#m E F#m E F#m E F#m 王なる神は彼の父だ 彼は横たわり獅子のように 雌獅子のように誰が彼を起こせよう
あなたの家を住まいとし (詩84)
C Em Am C Am ・あなたの天幕は、慕わしい ああ万軍の主よ F C G 私の魂は、主の門に恋こがれる C Em Am C Em 雀さえも住まいを造り つばめは巣を得 F C G C あなたの祭壇のかたわらに 私の王 私の神よ F C G C あなたの家を住まいとし あなたをたたえる幸せな人 F C G C あなたにふるいたち とうとい旅を志す人は幸せ C Em Am C Am F C ・彼らは、涙の谷を通り そこを泉にかえ 道を歩んで、主に強められ G C シオンにおいて 神を見るだろう F C G C ・あなたの入口での一日は、よその千日に勝るのです F C G C 私は、悪の天幕にいるより 神の家の門にいたいのです
あなたは命の道を示す
Am F Dm Am あなたは命の道を示し、 命の道を示し、 E Dm E 御前にはあふれる喜び あなたの右手には永遠の楽しみ Am F Dm Am 神よ、守ってください、あなたは 私のよりどころ。 F Dm Am E 神に私は叫ぶ 「あなたは私の主、あなたのほかに幸せはない」 Am F Dm Am 主は私の受けるゆずり、私の杯。私の命はあなたの手に。 Am F Dm E はかり綱は うるわしいところに落とされ、 私の遺産はすばらしい。 Am F Dm 私にすすめを与えた主をたたえ、夜 私は深く悟る、 E Dm E 私は絶えず主を思い、主は右におられ、 私はゆるがない。 Am F Dm Am E 心は喜びに満ちあふれ、魂はおどり、体はやすらぎに憩う。 Dm E あなたは私を墓穴に見捨てられず、 Dm E Dm E あなたの聖人が朽ち果てるのを望まれない、望まれない。
あなたは祈りを聞く (詩65)
Dm シオンにおいて賛美は、 A7 あなたにこそふさわしい エルサレムにおいて Dm 主に誓いがはたされる Gm Dm あなたは、祈りを聞くから A Dm あなたのもとに、すべての人は来る Gm A あなたは、祈りを聞くから Bb A あなたのもとに、すべての人が来る Dm A 1. 我らの罪は、我らを越えるが Dm 主よあなたはそのとがを消される Dm A 2. あなたの選ばれた親しい者は幸せ Dm 彼らは主よ、あなたの囲いに住む Dm A 3. 我らは主よあなたの家のよいものに Dm 尊い神殿の中で飽かされる Dm A 4. 救いの神よ、あなたの正義は Dm 不思議な業で、我らに答える
あなたは死を恥でつつみ
Dm A7 Dm あなたは死を恥でつつみ あなたは地獄をうめきで満たし A7 Dm 不義を打ち砕き 不正からその子らを取り上げ Bb A7 Bb A7 Dm A7 モーセがファラオにしたように あなたは我らを奴隷から自由へ Dm 闇から光へ 死から命へ移した Dm A Dm あなたは救いの過越し マリアから生まれた小羊 A Dm マリア、汚れのない雌羊 マリア、あどけない雌羊 Dm A Dm A ・あなたはアベルにおいて殺され イサクにおいて縛られ ヨセフにおいて売られ Dm A モーセにおいて水に投げ込まれ ダビデにおいて迫害され Dm A7 Dm 預言者たちに見捨てられた あなたは口を開かぬ小羊 マリアから生まれた小羊 Dm A ・あなたは群れから取り去られ 犠牲へと導かれ Dm A 午後、犠牲としてささげられ 夜、ほうむられ 十字架で骨一つも折られず Dm A7 地には腐敗を体験されなかった あなたはマリアにおいて肉体となり Dm A7 Dm 十字架にはりつけられ 地に葬られ 死者から甦られて 天に上げられた
あなたは誠実な方 (詩143)
Cm D Cm D7 主よ、私の祈り、叫び声に 耳を傾けよ。 Gm Cm Gm Cm D7 ¥mあなたは、 誠実なかた、あなたは、 誠実なかた、私に答え、 Cm D ¥mあなたの正義によって 答えてください。 Gm D7 Gm D7 私をさばかないでください。 あなたの道を私に教え、 Gm Gm あなたの前に儀とされる者はない。 歩むべき道を示してください。 D7 D7 敵は私に追い迫り、 主よ、敵から私を助け、 Cm D7 Cm D7 私の命を地に踏みにじる。 私はあなたに委ねる。 Gm D7 Gm D7 あなたに向かって手を伸ばし、 み旨を果たすことを教えて、 Gm Gm あなたの前に、渇いた土地のようだ。 あなたは、私の神。 D7 D7 主よ、急いで答えてください、 あなたの聖なる霊によって、 Cm D7 Cm D7 Cm D7 私の霊はなえ果てます。 平らな地に導いてください、導いてください
アブラハムの賛歌 (創18)
Am Dm E Am ・昼の暑い頃アブラハム、テントの入り口に休んで Am Dm E Am 昼の暑い頃アブラハム、マンブレのかしの木のそばで座っていた G F E Am 目を上げて見ると、三人の人が 彼に向かって立っていた 向かって立っていた E Am 彼を迎え、地に身をかがめて言った Am G F E 我が主よ、通り過ぎないで止まってください Am G F E 止まってください、通り過ぎないで、止まってください、止まってください Am E Am ・水を持ってこさせますから、足を洗って木の下にお休みください E Am パンを持って来ます、元気をつけてそれからお出かけください G F E せっかくここに、おいでになったのですから Am G F E 我が主よ、通り過ぎないで止まってください、止まってください Am G F E 止まってください、通り過ぎないで、止まってください、止まってください
アメン アメン (黙7)
C Am アメン アメン アメン アメン アメン アメン G7 C アメン アメン アメン C G7 C 神に賞賛 神に栄光 神に知恵 神に感謝 F E F E ・誉れと賛美 権力と勢力よ永遠に C G7 C 神に賞賛 神に栄光 神に知恵 神に感謝 F E F E C G7 C ・この人々は誰か どこから来たのか 大きなかん難を抜け出た者である C G7 C 大きなかん難を抜け出た者である F E F E ・小羊の血で服を洗って 白くなった者たちである F E 白くなった者たちである C G7 C ・大きなかん難を抜け出た者である C G7 C 大きなかん難を抜け出た者である
アメンである方は (黙3)
Em 忠実で真実な証人 Am 神の創造の根源 B7 Em アメンである方はこう言われる Em 1.あなたの行いを知った G 冷たくもなく熱くもない B7 あなたはなまぬるいから Em 口からあなたを吐き出そう Em 2.自分が富で豊かになったと言うが G 知らないのかあなたは B7 みじめで、あわれで、貧しく Em 盲人で、裸である Em 3.あなたに勧める G 私から火で精錬された金を買いなさい B7 目に塗る薬を買いなさい Em 目が見えるように Em 4.私は戸に立ってたたく G 私の声を聞いて戸を開けるなら B7 私はその家に入り Em 彼と共に食事をする
ある暗い夜に (十字架の聖ヨハネ)
Am ある暗い夜に Dm E 愛のもだえ 炎となって F おお さいわいな幸福 Dm 気づかれずにわたしは出て行った E 我が家は静まったから Am ・暗闇の中に安全に Dm E 装いを変え 秘密の梯子(はしご)で F おお さいわいな幸福 Dm 顔をおおって闇の中に E 我が家はすでに静まったから Dm E ・この幸いな夜に Dm F 誰にも見られず 何も見ないで ひそかにわたしは出て行った Dm 心に燃え立つ光の他には E 何の光も導きもなしに Am Dm ・光はわたしを導いた Am 真昼の光よりも確かに E わたしのよく知っているあの方が Am わたしを待つあのところ Dm E 誰ひとりいないあのところ Am Dm ああ 導いてくれた夜 Am おお 暁より愛すべき夜 E おお 恋人と恋人を F 結んでくれた夜 Dm F E 恋する女を恋する人に変えながら
アレルヤ (黙19)
C E Am C E Am アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ C E Am C E Am G7 ・主とそのメシアの国はすでに来ている 主とそのメシアの国は来ている C E Am C E Am G7 ・主のしもべらよ神を賛美し 神の名をほめ歌えよ C E Am C E Am G7 ・小羊の婚姻の時が来た 招かれた者は幸せな人
アレルヤ アレルヤ (詩150)
E A D A D A E A D A E D A E アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ E A D A D A E ・聖所におられる神をたたえ 神の力をたたえよ A D A E D E その業は偉大 神をたたえ 全てをこえる神をたたえよ E A D A D A E ・角笛を吹いて琴をひき 立琴をかなでて 神をたたえよ A D A E D E 鼓を舞いをあわせて 笛で神をたたえよ E A D A D A E ・高鳴るシンバルで神をたたえ 鳴りひびくシンバルで神をたたえよ A D A E D E 生命あるすべてのものは 神をたたえ 神をたたえよ
安息日の賛歌
Em Am Em 誰でも私の言葉を守るなら 永遠に死を味わわない Em Am Em 主なる神は唯一の者である 誰が神にひとしいか Em Am Em Am Em 救いの冠 喜びの記念 Em Am Em Am Em 安息日 聖成の日 その民に 安息日 聖成の日 神は与えた Em Am Em Am Em 安息日 聖成の日 その民に 安息日 聖成の日 神は与えた Em Am Em Am Em アブラハムはこの日を見て イザクにおいて喜んだ Em Am Em ヤコブとその子らは それに休んだ Em Am Em ヤコブとその子らは それに休んだ
イエズス キリストは主である (フィリ2)
Em B7 Em 同じ愛 同じ霊 同じ心を持ちなさい B7 Em 党派心や虚栄からではなく 全てに謙遜をもって G B7 人を自分よりすぐれた者とし 他人のことを考えなさい Em 互いに、イエズス.キリストの心を心とせよ G B7 彼は神でありながら 神としてのありかたに固執しようとはせず Em G B7 かえって自分を空しくても 人間となった 人間となって しもべの姿をとり Em G Am Em Am Em B7 死にいたるまで従う者となった 何という死 悪人の死 罪人の死 十字架の死 G Am B7 それゆえ神は彼を高く上げ 甦らせ すべての名にまさる名をお与えになった Em イエズス.キリストは主である アレルヤ D イエズス.キリストは主である アレルヤ C B7 イエズス.キリストは主である アレルヤ アレルヤ Em D C B7 アレルヤ(3) アレルヤ(3) アレルヤ(3) アレルヤ Em イエズス.キリストは主である アレルヤ D イエズス.キリストは私の主 アレルヤ C B7 イエズス.キリストはあなたの主 アレルヤ アレルヤ
イエズスは全ての町や村を巡り (マテオ10)
Am F Am F Am イエズスはすべての町や村を巡り 御国の福音を宣べ伝え Dm E7 Am 群衆を見て彼らをかわいそうに思われた Em F E 牧者のいない羊のように疲れ果て倒れている (2) Am F E7 Am G Am G ・そのときイエズスは弟子たちに言われた 刈り入れは多いが働き手は少ない C G Am G Am 刈り入れの主に刈り入れのために 働き手を送るように祈りなさい C G Am G C G Am G ・イスラエルの滅びた羊を助けに行きなさい 財布に金も銀貨も銅貨も持ってはならない C G Am G 旅の袋も二枚の下着も靴も杖も持ってはならない C G Am G Am 行って天の国が近づいたと宣べ伝えよ 宣べ伝えよ C G Am G C G Am G ・行きなさい私がお前たちを遣わすのは 狼の中に羊を送り出すようなものだ C G Am G Am ですから蛇のようにさとく鳩のように素直でありなさい C G Am ・私よりも父や母を愛する者は 私にふさわしくない 私とりも息子や娘を愛する者は 私にふさわしくない 十字架を背負って私について来ない者は 私にふさわしくない 自分を救おうと望む者は 命を失い 私のために命を失う者は 命を救われる G Am G Am お前たちを受け入れる者は 私を受け入れる G F E 私を受け入れ 私を受け入れ 私を受け入れ
イエッセの株から新芽が出た (イザヤ11;1-11)
G Em G C G イエッセの株から新芽が出て その根からひこばえが芽生え その上に主の霊が宿り D G D G C G D G 知恵と分別の霊 思慮と強さの霊 知識と敬神の霊 主への恐れの霊 C G D G うわべだけで裁かず 圧迫された人を解放し C G D G その言葉は暴力者を打つ杖となり その口の息は悪人を殺し C G C G D G 狼は子羊と共に住み 豹は子山羊と共に伏す 子牛と獅子は共に草をはみ C G D G 幼子が彼らを導く 幼子が彼らを導く。 C G C G 牡牛は熊と共に住み 雌獅子は牛のようにわらを食べ D G C G 乳飲み子はまむしの巣で遊び 幼子は毒蛇の穴に手を入れ D G D G 人々がもう害を加えず(2回) 主を知ることが地を満たすのだから(2回) B Em その日にはイエッセの根は民々の旗印として立ち Am B C B 人々は彼を求めて集う。 その日には主はみ手を広げ、 C B C B Am B7 道が供えられ(2回) \\m国々のための道が(2回) 聖なる乙女が与える道。
怒りの激しさのように(サロモンの賛歌)
C Am Dm G C 敵に向かう怒りの激しさのように 愛する者への愛の激しさのように Am A7 Dm G C あなたを思う私の激しさは同じだ あなたは不滅の者 世々の豊かさ Am E Am G Am あなたの道、何と美しい あなたは道あなたは愛 あなたは道あなたは命 G Am G F E あなたは道あなたは真理 あなたは道あなたは真理、あなたは命 C Am Dm G C ・柔和に満ちたあなたは全てを私に与え 偉大なあなたはへりくだった Am A7 Dm あなたを見るとき 私がふるえおののかないように G C あなたは不滅の者 世々の豊かさ C Am Dm ・あなたを知るために 私のような者になった G C あなたを受け入れるために 私の姿をおびた Am A7 Dm G C 憐れみにみちて 私のために罪となった 罪が私を貴方から引きはなさないように C Am Dm G C ・無から私を造った神は 私の行いも全てを知った Am A7 Dm G C それゆえ私を憐れんで その愛において私がその神聖を願うよう定められた
イスラエルはエジプトを出て (詩114)
Em F E F Em イスラエルがエジプトを出て ヤコブの家が異邦の民を離れたとき E F E7 ユダは、主の聖所となり イスラエルは、その領土となった E F E7 ユダは、主の聖所となり イスラエルは、その領土となった Am G Fdm F 海は、それを見て逃げ ヨルダンは逆さに流れた F E 山は、踊りあがり羊のように飛び躍ねた Am G Fdm F 海よヨルダンよ なぜ退くのか F E 山よ丘よ なぜ飛び躍るのか? A Fd Bm D A G Fd 主の御前に地よ あののけよ 主は岩を池に 石を泉に変えられた (2)
行って私の兄弟に告げよ (マタイ28;7-10.16-20)
Am G Am 行って 私の兄弟に告げよ ガリラヤに行くように E Am そこで私に会う そこで私に会う Am Dm Am Dm Am 弟子たちはガリラヤに行き イエスが指示した山に登った E Am F E イエスに会い ひれ伏した イエスは言われた C G C 天と地の一切の権能を 私は授かっている C G C 行って すべての民を 私の弟子にしなさい Am E Am 父と子と聖霊の名によって 彼らに洗礼を授け F E あなたがたに命じたことを 守るように教えなさい Am G Am 見よ 私は あなたがたと共に いつもいる (2) E Am 世の終わりまで 世の終わりまで
栄光 (イザヤ66;18-21)
E A E すべての国を(2) 集めに来た(2) F# B A E 彼らは来て 私の栄光を見る 彼らは来て 私の栄光を見る A E A E B7 E A E A E B7 E 栄光 栄光 栄光 栄光 栄光 栄光 C#m G# A E ・彼らの上にしるしをおき 遠い国々に彼らを送る B E B7 E 私の栄光を告げるために 私の栄光を告げるために G# A E B E B7 E ・すべての国から 兄弟が集まり 神のおくりものとして 神のおくりものとして C#m G# B G# A E B7 E 彼らの中から 私の祭司を選び 私の栄光を告げるために 私の栄光を告げるために
栄光に満ち主は来られる (詩93)
Dm Gm Dm 栄光に満ち、主は来られる 偉大な力を身におびておられる(2) Dm Gm Dm ・世界は、かたく据えられ 決して揺らぐことはない Dm Gm Dm あなたの座は、永遠に据えられ 世々にあなたは存在する Gm Dm あなたの家に尊厳はふさわしい Dm Gm Dm ・私たちを愛し、罪から解放され Gm Dm 私たちを司祭の王国とされた Gm Dm 彼らに世々栄光と力 彼らに世々栄光と力 Dm Gm Dm ・主は雲に乗って来られ すべての人は彼を眺め Gm Dm さしつらぬいた人々も 彼を仰ぎ見る Gm Dm 地の民も彼をあがめる 地の民も彼をあがめる
栄光の賛歌
D A G A 天地には神に栄光 神に愛された人に平和あれ D A G A 主をほめたたえ、あがめ 主の栄光のゆえに感謝せよ G F# Em A ・神なる主 天の王 全能の父なる神よ 主なる御ひとり子 イエズス・キリスト G F#m Em A ・神なる主 神の子羊 父の御子よ 世の罪を取り除きたもう主よ あわれみたまえ G F#m ・世の罪を取り除きたもう主よ 我らの願いを聞き入れたまえ Em A 父の右に座したもう主よ あわれみたまえ G F#m ・主のみ聖なり 王なり いと高しイエズス・キリストよ Em A D G D 聖霊と共に 父なる神の栄光のうちに アメン アメン
栄光の十字架の賛歌
E Ab C#m F#m Ab E 復活した主の栄光の十字架 私の救いの木 その木の実を食べ Ab C#m F#m B7 E それによって喜ぶ その根から栄え その枝で安らぐ Ab A Ab その露は私をかろやかにし そのそよ風は私をはぐくみ A Ab その木陰に私はテントを張った A Ab 飢える時の食べ物 渇く時の泉 裸の時の私の着物 F#m Ab F#m Ab A Ab 暗い小道 せまい道 ヤコブのはしご 主と結ばれた愛の寝床 Ab A Ab A Ab 恐れの時の守り 倒れる時の支え 勝利の時の冠 戦のときのわたしの報い F#m Ab F#m Ab A 永遠の生命の木 宇宙の柱 地の基 あなたの頂は天にとどき Ab あなたの広げた腕には 神の愛が輝く
エドムから来るのは誰か (イザヤ63)
Em Am Em B7 Em エドムから来るのは誰か 赤い衣をまとって来るのは 装いは威光に輝き 力強く進んで来るのは D Em B7 Em それはわたし、私は義をもって語り 救いをもたらす者 Em Am Em B7 Em なぜ、あなたの装いは赤く 酒(さか)ぶねを踏む人のように なぜ、なぜ D Em B7 Em 私は一人で酒ぶねを踏んだ 私と共に踏む者はなかった D Em B7 Em 私は見たが、見たが助ける者はなく 驚くほど支える者はなかった Am Em B7 Em それゆえ、我が腕 我が腕は私を勝たせ 報復の日が来たので 国々を踏みにじった Am Em B7 Em 怒りに 怒りに彼らを踏み その血を地に流れさせ 我が装いをすべて汚した
エドムから来る者 (イザヤ63)
Em Am Em B7 Em エドムから来る人は誰か 真紅の衣を着 装いはなやかに進む人は誰か D Em B7 Em 私は、私は義をもって語り 救いをもたらす者 Em Am Em B7 Em なぜ、あなたの装いは赤く 酒(さか)ぶねを踏む人のように なぜ、なぜ D Em B7 Em 私は一人で酒ぶねを踏んだ 私と共に踏む者はなかった D Em B7 Em 私は見たが、見たが助ける者はなく 驚くほど支える者はなかった Am Em B7 Em それゆえ、我が腕 我が腕は私を勝たせ 報復の日が来たので 国々を踏みにじった Am Em B7 Em 怒りに 怒りに彼らを踏み その血を地に流れさせ 我が装いをすべて汚した
エリ エリ レマ サバクタニ (詩22)
Em Am Em エリ.エリ.レマ.サバクタニ Em Am Em 我が神よ 我が神よ なぜ、私を見捨てられたのか B7 ・私のうめき声も 救いからまだ遠い Em 私が昼、呼びかけてもあなたは答えない 夜、叫んでも私は休まない Am Em あなたは聖(きよ)い者 イスラエルの賛美の上に座する者 B7 先祖はあなたにより頼み 救われた Em あなたに呼びかけられて助けられ 恥を受けなかった Am Em なぜ、私を助けないのか 私は人間ではないか B7 私は虫けらで人間の恥 民の笑いぐさ 見る人は皆あざけり 口を曲げ頭をふって言う Em 「彼は主により頼んだ、彼を愛すれば救うだろう」 Am Em そうだ、あなたは私を愛し、私を憐れむ 母の胎内から私を引き取り B7 Em 母の懐(ふところ)からあなたにゆだねられ 母の胎内から私の神はあなただった B7 Em ・私を遠く離れるなら 苦悩は私にせまり 私を助ける者はない B7 多くの牡牛は私を囲み バシャンの野牛は私に迫り Em 私に向かって口を開けた 引き裂き、ほえたける獅子のように Am Em 私が投げ捨てるくさい水 骨はことごとく外れ B7 心はろうのように胸の中で溶ける 私の上顎(うわあご)は瓦片(かわらけ)のようにかわき Em 舌はのどにつき 死のちりの中に私をおろされた B7 ・数知れぬ犬が私を取り囲み 悪を行なう者が襲いかかり 私の手足を引き裂いた 私の骨をみな数えうる 彼らは私を見下げ 私を見つめる Em 私の衣服を分け合い 着物をくじびきにする Am Em だが、主よ私を遠く離れず 私の力よ、早く助けに来られよ B7 私を剣から、私の命を犬の足から救え 私を獅子の口から救い Em 野牛の角から私を救え C B7 C B7 ・私は御名を兄弟に告げ 集会の中で、あなたをたたえよう Am B7 Am B7 主を恐れる者よ、主をほめよ ヤコブの全てのすえよ主をあがめよ Em Am イスラエル族は皆主を恐れよ 主は貧しい者を軽んじる事なく、いやがる事なく Em B7 彼だけは私を見て、つまづく事なく 苦しむ哀れな私をさげすまず、いとわず Em 彼から御顔をそむける事なく むしろ、その叫びを聞き入れられた Am Em 貧しい者は食べて満ちたり あなたを求める者はあなたを見いだし B7 Em 彼らの心が代々に生きるのを 今こそ、それを知っている C B7 地の果ての者はみんな思い返して 主に戻り Em 国々の民はみんな主の前にひれふす Am Em 実に、王国は主のもの 主は国々をおさめる方 B7 Em 地下に伏す者はみんな主をおがみ ちりに下る者もみんな御前に身をかがめる Am Em 私は生き、私は生き 主のために生き 私のすえは主に仕える B7 主のことを後の世に語り伝え 私のために成し遂げられた主の正義を告げる Em 彼らが後に生まれる民に語るのは 見よ、これこそ主の御わざ
エルサレム新たに建てられた (詩122)
Em Am Em エルサレム エルサレム新たに建てられた Em B7 Em エルサレム エルサレム新たに建てられた (2) Em Am Em Am B7 Em ・我らの兄弟のため 我らの友のため エルサレム エルサレムあなたに平和 Am Em 平和を、平和を祈ろう エルサレムのために B7 Em エルサレムをエルサレムを愛する者に平和 Em Am Em B7 Em ・神の家に行こうと言われて 私の心は喜びにはずんだ Am Em エルサレムよ、エルサレムよ、我らは今 B7 Em おまえの門の内に立っている Em Am Em Am B7 Em ・しげく連なる町エルサレム エルサレム、エルサレム 国々の都 Am Em そこにイスラエルは そこに上って来る B7 Em 神に感謝をささげるために
エルサレム新たに建てられる (トビア13;11-17)
Em D Em D Em 私の魂よ、主を偉大な王を祝せよ 実にエルサレムは、建てられる 建てられる Em D Em D Em エルサレム エルサレム エルサレム エルサレム 新たに建てられた 世々に世々に Em D Em D ・あなたの門はサファイア、エメラルドで建てられ あなたの城壁は宝石 Em D Em あなたの城は純金 あなたの道はルビー、オフイルの石でたたまれ D Em 門では喜び、家では歌う Em D Em ・あなたの光は、地の果てまで輝きわたり 諸国の民は、遠くから集う D Em D Em 地の果てに住む人々も、主の名の住まいに いつの代の人々も、あなたに喜び踊る D Em D Em 選ばれた者の名は、とこしえに栄える 門では喜び、家では歌う Em D Em D ・あなたをののしる者は、呪われ あなたを打ち壊し 城壁をこぼち城を倒し Em D Em その者は、呪われよ あなたを建て直す者は、とこしえに祝されよ D Em あなたを愛する者は、とこしえに祝されよ D Em あなたの平和を喜ぶ者は、幸せ 幸せ 門では、喜び家では歌う Em D Em D Em アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ
エルサレムに行きたい
E Am Dm E 母よ 私はエルサレムに行きたい 行きたい Am 草を食べるために Dm E それで満たされる 満たされる F Am F Am 道において私はいる 道を私は歩む Dm E 全世界の主において 主において E Am Dm E ・草を食べさせて 望みが満たされるため 親しみの望み 謙遜の望み 従う、従順の望み E ・アドナイ エロヘヌ アドナイ エロヘヌ アドナイ エハ
エルサレムに行きたい (2015)
E エルサレムに Am ああ、母よ Dm E 行きたい、エルサレムに、エルサレムに Am 草を食べるために Dm E それで 満たされるように 満たされるように。 F Am 道において 留まり F Am 道において 歩いて行く。 Dm E 宇宙の主、主において 主において。 E Dm E F E アドナイ エロヘヌ アドナイ エロヘヌ アドナイ エハ
エルサレムの娘らよ (雅5)
C E Am 私は眠っているが心は覚めている 愛する者の声を聞く (2) Dm E7 Dm E7 Am 我が妹よ、友よ、我が鳩よあけよ 私の頭は夜露に 縮れ毛は夜の滴に濡れている C E Am 愛する者は戸の穴から手をさし込んだ 私の心は踊った (2) Dm E7 戸を開こうとして私は起きた 手から没薬がしたたった Am 指からは香り高い没薬が流れた Am G F E エルサレムの娘らよ愛する者を見つけたなら Am G F E 私が愛に病んでいると言っておくれ (2) C E Am 愛する者に戸を開いたが 彼は去って行った (2) Dm E7 Am 私は気を失い 彼を見つけられなかった 呼んだが答えはなかった Am G F E Am G F E 町を見回る番兵に私は出会った 彼らは私をたたき傷つけた Am G F E もし、あなたが私の兄弟であるのなら、外で会う時、口づけする
エルサレムの娘らよ (ルカ23;28-46)
Am F Am エルサレムの娘らよ 私のために泣くことはない Am F G Am F E ・生木でさえも、そうされるのなら 枯木はどうだろうか 枯木はどうだろうか F G Am F E ・父よ彼らをゆるして 何をしているかをしらないから ゆるして 彼らをゆるして F E F E ・まことに私は言う あなたは私と共に 今日、天国にいる Am F G Am ・父よ 父よ 私の霊を 御手にゆだねます
エルサレムよ神をほめよ (詩147)
Em Am Em エルサレムよ、 神をほめよ、 シオンよ、 神をたたえよ、 D Bm Em 打ち砕かれた心を癒し、 イスラエルの傷を包んでくださる。 Em Am Em ・神はお前の門のかんぬきを堅め、あなたの中に住む子らを祝福される、 D Bm Em 神は国境に平和をもたらし、よい麦でおまえを養われる。 Em Am Em 神は地に向かって仰せになり、そのことばは すばやく走る、 D Bm Em 神は綿のような雪を降らせ、灰のように霜をまかれる。 Em Am Em ・神は地にあられを降らせ、海を氷で閉ざされる、 D Bm Em 神はみことばを遣わしてこれを溶かし、息吹をおくられると、水が流れる。 Em Am Em 神はみ言葉をヤコブにしらせ、定めと掟をイスラエルに告げられる、 D Bm Em 神は他の国民にまだ示されず、その掟は知られていない。
王たちは見て立ち上がり (イザヤ49)
A7 島々よ私に聞け 遠い国々の民よ耳を傾けよ 主はこう仰せられる D F#m G F# 人々にさげすまれている者 民に忌み嫌われている者 支配者の奴隷に D F#m G F# 王たちは見て立ち上がり 君主たちもひれ伏す あなたが主に選ばれた (2) D F#m G F# ・恵みの時に私は答え 救いの日にあなたを助けた あなたを民の契約として定めた D F#m G ・囚われ人には「出よ」と言い 盲人には「見えるように」と言い F# 民々を憩いの水辺に伴われ Bm Em Bm Em Bm ・しかし、シオンは言った 主は私を見捨てたと主は私を忘れたと G F# G F# 女が自分の乳飲み子を忘れようか 自分の胎の子をあわれまないだろうか D G F# G F# たとえ女が忘れても 私はあなたを忘れない 見よ、私は掌にあなたを刻んだ (2)
愚かな者は神がいないと考える (詩14)
Dm A7 愚かな者は、神がいないと考える。 Dm 朽ち果てて、忌まわしいことをしている。 Gm A7 Bb A7 誰一人よいことをしない、誰もよいことをしない。 Dm A7 Dm 主は天から人の子らを見渡し、賢い者を探し、 Gm A 7 Bb A7 神を求める人がいないか、神を求める人がいないか。 F Am 誰もが道を外し、朽ち果てている Bb A7 善を行なう者はいない、一人もいない。 Gm A7 悪人は何も悟らず、 Gm A7 私の民をパンのように食い尽くす悪人 Bb A7 彼らは神を呼び求めず、それゆえに恐れおののく。 Dm C A Bb A7 神は義人とともにおられ、主は彼の逃れ場。 (2)
神が捕われ人を (詩126)
D Em D Em D ・神が捕われ人を シオンに戻された時 我らは夢を見ている思いがした Em D Em D 我らの顔はほほえみ 口には喜びの歌が浮かんだ G A D Em D 種を持って出て行く人は、涙を流す G A D Em D 束を運んで帰る人は、喜びにあふれる D Em D Em D ・神は、私たちに偉大な業を行なわれ 私たちは、喜びにあふれた Em D Em D ・涙のうちに種蒔く人は、喜びのうちに刈りとる
神に感謝 アレルヤ (詩136)
Em D Em D Em Am Em Am 神に感謝 アレルヤ(2) 神に感謝 アレルヤ(2) Em C D G Em C D G ・すべてを治める主に感謝せよ 神の慈しみは永遠 Bm Em 神は地をすえられた Em C D G ・神は天をつくられた 〃 Bm Em しるしを行われた Em C D G ・神は光をつくられた 〃 G Bm Em 太陽も月もつくられた Em C D G ・エジプトの初子を打たれた 〃 Bm Em そこからイスラエルを出された Em C D G ・海を二つに分けられた 〃 Bm Em イスラエルはその中を渡った Em C D G ・ファラオを海に投げ込まれた 〃 Bm Em 砂漠で民を導かれた Em C D G ・王たちを打ち滅ぼされた 〃 Bm E 地をイスラエルに与えられた
神の愛から誰が我らを (ローマ8;34-39)
Am G F E 神の愛から誰が我らを離れさせよう(2) Am F G ・死んで甦って 神の右に座し F E 我らのためにとりなしてくださるイエズス.キリストか Am G F ・かんなんか、苦しみか、迫害か、飢えか、裸か E キリストの愛によって すベてに勝つことができます Am F G ・死も生命も 現在も未来も 高いものも 深いものも どんな被遣物も F E キリストにある神の愛から 離しえないと確信します Am G F E キリストにある神の愛から 離しえないと確信します
神の子羊
Am G Am 世の罪を取り除き 神の子羊 F E いつくしみを 私たちに Am G Am 世の罪を取り除き 神の子羊 F E いつくしみを 私たちに Am G Am 世の罪を取り除き 神の子羊 F E F E 平和を私たちに 平和を私たちに
神の雌羊 (マテオ1.2)
Em Am ・乙女マリアはヨセフのいいなずけであったが C Am B7 同居する前に 聖霊によってみごもっているのがわかった Em Am ヨセフは正しい人だったので 彼女をさらし者にしようとせず C Am B7 Em 秘かにさらせようと決心した なんとにがい水マリアよ C Em 神の雌羊 孫権な雌羊 悪にさからわないマリアよ Am B7 Em 神の母 我らの母 我らのために祈りたまえ Em Am ・マリアは初子を生み 布に包んで 馬草桶に横たえた C Am B7 Em 宿に部屋がなかったから なんとにがい水マリアよ Em Am C ・ヨセフは起きて子供とその母をつれて 夜、エジプトに逃れた Am B7 Em ヘロデが幼子を探し出して殺そうとしている なんとにがい水マリアよ Em Am C ・ラマに声がした うめきと悲嘆の声が 自分の子のために泣くラケルの声が Am B7 Em 彼女は慰めを拒んだ 子らはいないのだから なんとにがい水マリアよ Em Am C ・主の天使はエジプトでヨセフに現れ 「起きよ、子供とその母をつれイスラエルの B7 Em 地に帰れ 私はエジプトから我が子を呼んだ」
神よ、み名によってわたしを救い (詩54)
Am F7 神よ、み名によって わたしを救い Dm E 御力によって義としてください Am F7 神よ、わたしの祈りを聞き Dm E わたしの言葉に耳を傾けて下さい。 A7 Dm 高ぶるものが わたしに逆らって立ち Bb A7 暴虐な者が わたしの命を狙う Bb7 A7 彼らは 自分の前に Bb7 A7 神を置こうとしない。 Dm A7 見よ、神はわたしの助け Dm A7 主こそわたしの支え。 Gm A7 わたしは 進んでいけにえをささげ Gm A7 いつくしみ深い み名をたたえる Bb A7 あなたは すべての苦難からわたしを救い C A7 あなたは すべての苦難からわたしを救い C E あなたは すべての苦難からわたしを救い。
神をたたえて歌う (詩13)
Am E E7 Am 神よいつまで私をお忘れになるのか とこしえにみ顔を隠されるのか Am E7 Am E7 Am 神をたたえて歌う 神をたたえて歌う (2) Am E ・我が神、主よ かえりみて私に答え E7 Am 死の眠りにつかないように 目に光をお与えください Am E E7 Am ・「私が勝った」と敵に言わせず 仇(あだ)に私が倒れるのを見せて 喜ばせず Am E E7 Am ・あなたの慈しみ 私はよりたのみ あなたの救いを 心から喜ぶ
神をほめたたえよ (詩148)
A 主をほめたたえ ほめたたえ F#m もろもろの天から ほめたたえ 神の天使よ 全ての力は 太陽と月よ きらめく星よ 大空よ 雲よ 造られたものよ 神の名を 地にある全てのものよ 海に住むものよ いなずまとあられよ 雪と霜よ ふきすさぶ風よ 山と丘よ 実を結ぶ木よ 野の獣と家畜よ 翼のある鳥よ 地を治める民よ すべての支配者よ 若者とおとめよ 老いた者と子供よ 全てのものは神の名を 神の栄光は天地をおおう 神はその民を高められた イスラエルは賛美の声をあげよ
彼と女 二人きりで (Amsterdam 2005)
Dm Gm A7 彼と女 二人きりで 十字架のもとに Dm マリアよ 誰が離れられようか Gm A7 Dm 孤独な乙女 母 貫かれた塔 Gm A 愛の柱 私たちの薄い信仰の天を Dm 支えてくださる方 Dm C F 彼と女 二人きりで 神に満ちた婦人よ A7 Bb A 罪びとである 私たちのために 祈ってください Dm Gm A7 彼と女 二人きりで 十字架のもとに Dm マリアよ 誰が慰められようか Gm A7 Dm 孤独な乙女 母 貫かれた塔 Gm A 愛の柱 私たちの薄い信仰の天を Dm 支えてくださる方
彼らは若いときから私をしいたげ (詩129)
Am E E7 Am 彼らは若いときから 私をしいたげ 私をおいつめた イスラエルよ語れ (2回)。 Am E E7 Am 彼らは若いときから 私をしいたげ しかし彼らは 私を圧倒できなかった。 Am E E7 Am 耕す者は 私の背を耕し 耕す者は うねを長くつくった (2回)。 E Am しかし正しい方 神は 悪人の束縛を断ち切った。 Am E Am シオンを憎むすべての者は 恥を受けて退け (2回)。 Am E Am 屋根に生えた草のように ぬくまでもなく やがて枯れる。 Am E Am ある人はそれに 手もふれず 束ねる人も集めはしない。 Am E Am シオンを憎むすべての者は 恥を受けて退け (2回)。
今日神の声を聞くなら (詩95)
E F#m B7 E 今日神の声を聞くなら 心を閉じてはならない C#m F#m B7 E ・神に向かって喜び歌え 救いの岩に声をあげよ C#m Ab C#m E 感謝に満ちて御前に進み 楽の音に合わせ神をたたえよう C#m F#m B7 E ・ヤーウェは力ある神 全ての神々にまさる偉大な王 C#m Ab C#m E 地の深みには神の手が及び 山の頂にはその力がひそむ C#m F#m B7 E ・身を低くして伏し拝もう 我らを作られた神の前に C#m Ab C#m E 神は我らの神 我らは神の民 その牧場の羊 C#m Ab F# ・今日神の声を聞くなら メリバのあの日のように マッサの荒野の時のように B7 E 神に心を閉じてはならない C#m Ab C#m E あの時、私の業を見ていながら試し 彼らの望みをはたすために私に強いた C#m F#m B7 E ・四十年の間、私を悩ませた世代に 私は怒って言った C#m Ab C#m E 彼らは心の迷った者 私の道を知らぬ民 彼らは安息の地に入れない
兄弟のように (詩133)
Em Am Em B7 Em C D Em G Bm Em ・兄弟のように共に住むのは 美しく 楽しいこと (2) Em Am Em B7 Em C D Em G Bm Em ・アアロンの頭に注がれた香油が 香油が その髭をぬらし (2) Em Am Em B7 Em C D Em G Bm Em ・ヘルモンの露のように 神は 祝福で 満たし (2) Em Am Em B7 Em C D Em G Bm Em ・永遠の生命を 与えられる 神が 与えられる (2)
キリスト憐れみたまえ (詩51)
Em D Em 私の憐れみ 憐れみたまえ Em Am Em ・神よいつくしみ深く顧み 豊かな憐れみによって私のとがをゆるして下さい Em Am Em 悪に染まった私を洗い 罪深い私を清めてください Em Am Em ・私は自分の過ちを認め 罪は私の目の前にある Em Am Em 私はあなたに罪を犯し 悪を行いあなたにそむいた Em Am Em ・私は生まれた日から悪に沈み 母の胎に宿っていた時から罪に汚れていた Em Am Em あなたは真心を喜び 私の心の深みに知恵を授けられる Em Am Em ・ヒソップで水をふり注ぎ 私の罪を取り去って Em Am Em 私を洗い清めてください 雪より白くなるように Em Am Em ・私に喜びと楽しみの声を返し 打ち砕かれた私を喜びで満たしてください Em Am Em 私の罪を見つめず 犯した悪をすべて拭い去ってください Em Am Em ・神よ私の内に清い心を造り あなたの息吹で私を強め新たにしてください Em Am Em あなたのもとから私を退けず あなたの聖なる息吹を取り去らないでください Em Am Em ・救いの喜びを私に返し あなたの息吹を送って 喜び仕える心を支えてください Em Am Em 私はあなたの道を教えよう 罪人があなたのもとに帰るように Em Am Em ・神よあなたは私の救い 死の嘆きから私を助けだし あなたの正義を歌わせてください Em Am Em 主よ私の口を開いてください 私はあなたに賛美をささげる Em Am Em ・あなたは犠牲を望まれず はんさいを捧げても喜ばれない Em Am Em 神よ私の捧げものは砕かれた心 あなたは悔い改める心を見捨てられない Em Am Em ・御旨のままにシオンを恵みで潤し エルサレムの城壁を新たにしてください Em Am Em そのときあなたは正しい捧げ者を皆喜ばれ 私たちは祭壇で仕えるようになる
キリストと共に復活させられ (コロサイ3;1-4)
Em Am Em キリストと共に復活させられ、上にあるものをを求めよ (2) Am B7 そこにはキリストがおられ (2) C B7 \\そこにはキリストがおられる、神の右の座に Em Am Em 天にあるものを慕い求めよ、地のものではなく (2) Am B7 あなた方は死んだのであって、 C B7 あなた方は死んだのであって、あんた方の命は、キリストと共に神の内に隠されている Em Am キリストと共に復活させられ... Am B7 あなた方の命であるキリストが現れる時、 Am C B7 あなた方も、あなた方もキリストと共に栄光の内に現れるであろう。 Em Am キリストと共に復活させられ...
キリストの愛が私たちを駆り立てている (2コリ4;14.15.17.21)
Am C E CARITAS CRISTI URGET NOS, カリタス キリスティ ウルジェテ ノス F E CARITAS CRISTI URGET NOS. カリタス キリスティ ウルジェテ ノス Am C E キリストの愛が私たちを駆り立てている F E 私たちはこう考えます Am C E 一人の方が皆のために死んだ以上、皆が死んだのである F E キリストが皆のために死んだ以上、皆が死んだのである Dm E ・彼が皆のために死んだのは 生きている人々が Dm E 自分自身のために生きるのではなく F Dm G E 自分のゆえに死んで 復活した方のために生きる Dm E ・キリストにいる人が それは新しい人です Dm E 古いものは過ぎ去り 新しいものが生じた F Dm 神は罪のない方を 私たちのために罪となさった G E 私たちが彼において神の正義とするため Am A7 Dm E Am 私が福音をのべ伝えないなら、わざわいなことだ (2)
義人よ主において喜べ (詩33)
G Em C G 義人よ主において喜べ 賛美は聖人にふさわしい Em C G 竪琴で主に感謝し 十弦の琴で主をたたえよう。 Am B7 Am B7 新しい歌を主に歌い 腕を尽くして歓呼を上げよ。 C D B7 主のみ言葉は正しく みわざはすべて真実、 C D B7 正義と公平は主のもの 地はその愛に満ちている。 Am B7 Am B7 み言葉によって天は造られ その息吹によって天の軍勢。 C D B7 主は国々のはからいを砕き 民々の企てをくじかれる。 C D B7 主の企ては 主の企ては とこしえに立ち。
悔い改めの祭儀の祝福
G Am G Am 主は皆さんとともに、 また 司祭とともに。 F E F E 心をこめて神を仰ぎ、 賛美と感謝をささげましょう。 Am F Am 主なる神に感謝せよ、 ふさわしく 正しいことです。 Am Dm Am E Am 聖なる父、全能永遠の神、主キリストによって Dm Am E Am いつどこでも あなたに感謝を捧げることは まことに尊い 大切な務め F Am あなたは 力をもって 人間をお造りになり F E 罪に落ちた その人間を 憐れみをもって 新たに 購ってくださった。 Am G Am 罪人を忘れず あなたは 父の愛をもってさがし G Am G Am 御子キリストの死によって 罪と死を滅ぼし 復活によって 新しい命を与えて下さいました。 Am G Am 我等の心に聖霊を注いで 養子と世継ぎに定めたあなたは G Am 救いの秘跡で 我等を新たにして下さいました。 Am G F E 罪の束縛を解いて 我等が新たに 御子の姿にかたどられますように。(2) Am G Am この憐れみの御業をあがめ 全世界に広がる教会とともに G Am G Am 我等も終わりなく あなたの栄光をほめ歌います。
悔い改めの連祷.1
Em Am 御身に呼びかけていた盲人に視力をくださった主よ Am B7 Am B7 罪人である私を あわれみたまえ Em Am ・ザケオの家に救いを与えて お入りになった主よ Em Am ・死からラザロを呼び起こした主よ Em Am ・かん通の女をゆるした主よ Em Am ・売春婦と罪人を一緒に食事をするのをことわらなかった主よ Em Am ・十字架から強盗をゆるした主よ Em Am ・我々の罪を知っておられる唯一の方である主よ Em Am ・ユダを終わりまで愛した主よ Em Am ・敵を愛する唯一の方 主よ Em Am ・我々の義化のために死んで甦られた主よ
悔い改めの連祷.2
Am Em B7 Em ・罪深い私をあわれみたまえ G Am Em Am Em Am Em B7 Em ・御国についたら 私を思い出して Em B7 Em 心の頑なさによって 犯した罪のために 公(おおやけ)かひそかに 〃 不賢明のために 〃 おこたりと怠惰によって 〃 無知のために 〃 たくらみと悪意によって 〃 暴力によって 〃 悪欲にいざなわれて 〃 親と先生を軽蔑して 〃 仕事の上のことで 〃 他人より目立ちたい心によって 〃 食欲によって 〃 ごうまんと高ぶりによって 〃 隣人を侮辱することによって 〃 うそによって 〃 無責任な話によって 〃 隣人の名誉を汚すことによって 〃 肉欲によって 〃 色情の目で見ることによって 〃 嫉妬と妬み、恨みによって 〃 暴飲暴食によって 〃 無責任な態度と行ないによって 〃 悪の種を蒔いたことによって 〃 不平不満の心によって 〃 聖霊を悲しませることによって 〃 御旨に抵抗することによって 〃
ここにはおられない、よみがえられた (マタイ 28;1-18)
C E F 安息日が終わって、週の初めの日の明け方に Dm E マグダラのマリアともう一人のマリアが墓を見に行った。 Dm E すると大きな地震が起こった。 F G E 主の天使が天から下って 石をわきに転がした。 Dm E 天使は婦人たちに言った。 D7 「恐れることはない。 B7 D7 十字架につけられたイエスを探しているが、 Gm D7 Gm ここにはおられない、よみがえられた。 Gm D7 Gm ここにはおられない、よみがえられた。 Gm D7 Gm ここにはおられない、よみがえられた。 Gm D7 Gm ここにはおられない、よみがえられた。 Gm D7 D7 Gm 急いで言って、弟子たちに告げなさい、「死者の中からよみがえられた」 (2) Cm D あなたたちより先にガリラヤに行かれる。 Gm D7 Gm ここにはおられない、よみがえられた。 Gm D7 Gm ここにはおられない、よみがえられた。 Cm D ここにはおられない、よみがえられた。 Cm D あなたたちより先にガリラヤに行かれる。 Cm D あなたたちより先にガリラヤに行かれる。 Cm D そこでお目にかかれる Cm D そこでお目にかかれる Gm D7 Gm ここにはおられない、よみがえられた。 Gm D7 Gm ここにはおられない、よみがえられた。 Cm D ここにはおられない、よみがえられた。 Cm D ここにはおられない、よみがえられた。 Cm D あなたたちより先にガリラヤに行かれる。 Cm D あなたたちより先にガリラヤに行かれる。 Cm D そこでお目にかかれる Cm D そこでお目にかかれる
心のなえた人に (イザヤ35)
Am Dm Am F E 心のなえた人に、貧しい人々に言え 元気を出せ恐れるな F E 神は、あなたたちを救いに来られる C Em C Em Am C Em Am 清い小道が救いの道があるから 貧しい人々には聖なる道を Em Am あがなわれた人は、その道を歩み (2) Em Am 全ての盲人、あしなえ、罪人は (2) Em 通って帰る F E 幸せを叫び歌う (2) F E F E アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ Am Dm Am その時、盲人は目を開け 耳しいは耳を開き F E F E その時、あしなえは鹿のように跳び、おしの舌は、喜び叫ぶ
この夜は
Am Dm Am Dm Am ・この夜はいつもの夜となぜ違うの なぜ違うの Am Dm Am Dm Am いつもの夜は眠っていて起きてないのに 起きてないのに Dm Am E Am Dm Am E Am この夜はこの夜は起きているよ この夜はこの夜は起きているよ Am Dm Am Dm Am ・この夜はいつもの夜となぜ違うの なぜ違うの Am Dm Am Dm Am いつもの夜は寝る前にご飯を食べるのに ご飯を食べるのに Dm Am E Am Dm Am E Am この夜はこの夜は断食するよ この夜はこの夜は断食するよ Am Dm Am Dm Am ・この夜はいつもの夜となぜ違うの なぜ違うの Am Dm Am Am Am いつもの夜は誰も待っていないのに 待っていないのに Dm Am E Am Dm Am E Am この夜はこの夜は待っているよ この夜はこの夜は待っているよ Am Dm Am Dm Am ・この夜はいつもの夜となぜ違うの なぜ違うの Dm Am E Am この夜起きて断食して待っているよ Dm Am E Am この夜起きて断食して待っているよ
小羊の歌 (黙5)
Dm Gm A7 ・あなたは巻物をうけ 封印を解くにふさわしい方 Dm A あなたは屠られて その血によってあがなわれた Dm 全ての民族と言葉と民と国から F Am Dm あなたは彼らを 神のために 地を司る司祭 司祭の王国とされた Dm Gm A7 Dm ・屠られた子羊は 巻物をうけ 封印を解くにふさわしい方 A Dm その血によってあがなわれた 全ての民族と言葉と民の国から Dm Gm Dm ・屠られた子羊は 力と富と知恵とほまれと栄光と賛美をうけるにふさわしい方 A Dm その血によってあがなわれた 全ての民族と言葉と民と国から
小羊の宴会 (復活節の賛歌)
Am G 紅海をわたり Am 白い衣をまとい F 子羊の宴会にあづかり E 主キリストを称えよ 1.愛に満ちるその体 食卓で生きるパン その皿は祭壇に 新しい契約の盃 2.ほふられた謙遜な小羊 キリストは我らの過越し その聖なる体は まことの種なしパン 3.この偉大な時に 昔の不思議はもどる 強い御腕で我らを 死の使いから救いだす 4.主よ過越しの喜びは 教会の上に照らされ 洗礼を新たにした者を あなたの偉大な勝利にむすぶ 5.ほまれ、賛美、栄光は 死に勝ったキリスト 父と聖霊とに 今も世々に アメン
これが私の掟である (ヨ15・12.18;17・21)
Am C E Am Dm E これがわたしの掟、互いに愛し合いなさい(2)互いに愛し合いなさい、 Am F E わたしがあなたがたを愛したように。 A7 Dm 友のために自分の命を捨てること、これ以上に大きな愛はない。 E F E あなたがたはわたしの友、あなたがたはわたしの友。 Am G あなたがたはわたしの友、 A7 Dm F E 父よ、あなたがわたしの内におられ あなたがたはわたしの友、 E Dm E わたしがあなたの内にいるように、 あなたがたがわたしを選んだのではない。 Dm E Dm E 彼らもわたしたちの内に一つにしてください。 (2) わたしがあなたがたを選んだ。 A7 世があなたがたを憎むなら、 F E Dm そうすれば、世は、わたしを信じるようになる。 前にわたしを憎んだことを覚えなさい。 F E A7 あなたがわたしを遣わしたことを 世があなたがたを憎むなら、 Dm あなたがたはわたしの友。。。。 前にわたしを憎んだことを覚えなさい。
幸いな人 (詩1)
Am F Am F Am 幸いな人 悪人のすすめを歩まず 罪人の道に立たず F Am あざける者の座に着かない人 G E 主のおきてを喜びとし G F E 昼も夜も その詩篇を口ずさみ (2) Am F E F E 水路のそばに植わった木のように 時がくると実がなり その葉は枯れない G F E その人は何をしても栄える (2) Am F Am F E 悪人はそれとは違い 風が吹き飛ばすもみがらのようだ 悪者は裁きに立ちおおせず F E G F E 罪人は正しい者の集いに立てない 主は正しい者の道を知り F E 悪者の道は滅びうせる 滅びうせる 滅びうせる
山上の説教 (ルカ6)
D A7 D イエスは弟子たちに目を上げて言われた G D A D 「貧しい人々は幸い 神の国はあなたがたのもの (2) G D A D 今飢えているあなたがたは幸い あなたがたは満たされる (2) G D A D 今泣いているあなたがたは幸い あなたがたは笑うであろう (2) Bm A G F# 人の子のために 人々に憎まれ、罵られるとき あなたがたは幸い G F# その日には喜び、天には大きな報いがある D G D A D 富んでいるあなたがたは不幸だ あなたがたは慰めを受けた (2) G D A D 今笑っているあなたがたは不幸だ あなたがたは悲しみ泣くであろう (2) E A E B7 E 敵を愛し、自分を憎む人に善を行い (2) A E B7 E あなたのほほを打つ人には、ほかのほほも向け (2) F# B F# C#7 F# 上着を奪い取る人には、下着を拒むな (2) B F# C#7 F# あなたの持ち物を奪う人から、取り戻そうとするな (2) E A E B7 E あなたの敵を愛し、自分を憎む人に善を行い (2) F# B F# B F# 人を裁くな (2) 人を罪に定めるな (2) B F# C#7 F# 赦せ (2) あなたがたも赦される」 (2)
賛美の賛歌(テ・デウム)
C G すべての主、神よ、あなたを たたえて歌う Am E 永遠の父よ 世界は あなたをあがめる C G 神の使い、力あるもの、賛美の声をあげる Am E C 聖なる主、聖なる主、すべてを 治める神 C ・ともに声を合わせ G あなたを ほめ歌う Am 救いを告げた預言者の群れ E けだかい使徒と殉教者。 C 世界に広がる教会も G あなたを たたえる。 Am 偉大な父、まことのひとり子 E あかしの力 聖霊を。 ・栄光に輝く王 勝利のキリストよ とこしえに あなたは 父のひとり子。 人の救いのために おとめから生まれ 死に打ち勝ち 信じる者に神の国を開かれた。 ・父の右に座し すべてを さばくために。 栄光のうちに ふたたび来られる。 尊い血に あがなわれた わたしたちをささえてください。 諸聖人とともに とわの命を喜びますように。 ・神よ、あなたの民を救い 従う者を祝福し いつまでも 高め、導いてください。 日ごとに感謝をささげ あなたの名をほめたたえる。 わたしたちを きょうも 罪から お守りください。 ・神よ、あわれみをわたしたちに。 あなたに寄り頼むわたしたちに。 あなたにかけたわたしの希望は とこしえに ゆるがない。
ザカイ
Am イエススはエリコに入り G 町を通っておられた F イエススはエリコに入り E 町を通っておられた Am そこにザカイという人が居たが G 彼は徴税人の頭 金持ち F イエススを見ようとしたが E 背が低かったので 見ることができなかった Am それで先の方に走って行き G いじくぐわに上った F E そこをとおりになるイエススを 見るために Am イエススはそこに来られると G 上を見上げて言われた F ザカイ急いで降りなさい E 今日是非あなたの家に泊まりたい Am イエススはエリコに入り G 町を通っておられた F イエススはエリコに入り E 町を通っておられた Am ザカイは急いで降りてきて G 喜んでイエススを迎えた F これを見た人はつぶやいた E 彼は罪びとの家に入ったと Am ザカイは立ち上がって 主に言った G 主よ私は財産の半分を 貧しい人に施して F E 私がだました人にそれを 四倍にして返します Am イエススは言われた Am G 今日 救いは この家を訪れた F E 今日 救いは この家を訪れた Dm E この人もアブラハムの子なのだから Dm E 人の子が来たのは失われたものを探して救うために Dm E ザカイ急いで降りなさい Dm E 今日は是非あなたの家に泊まりたい Dm E あなたはザカイ Dm E あなたはザカイ F E 主はあなたの家に入りたい F E 主はあなたの家に入りたい
ザカリアの賛歌 (ルカ1;68-80)
Em Am Em 神をほめたたえよイスラエルの神を 神は民を訪れてあがない Am Em B7 Em 我等のために強い救い主を ダビデの家にたてられた Am Em Am Em ・神は昔 預言者によって語られたように 我等に逆らう者 恨みを抱く者の手から B7 Em B7 Em 我等を救い 先祖を憐れみ とうとい契約を心に留められた Am Em Am Em ・神は先祖アブラハムに約束されたとおり 逆らう者から我等を救われた B7 Em B7 Em 生涯を清く正しく平和に送り 神に仕えることができるように Am Em Am Em ・幼子よ お前も神の預言者と呼ばれ 主の前を歩み その道を整え B7 Em B7 Em 罪のゆるしによる救いを その民に知らせる その民に知らせる Am Em ・神の深いあわれみにより 夜明けの太陽は我等に臨み Am Em B7 Em B7 Em 闇と死の陰にある人を照らし 我等の歩みを平和に導く 平和に導く
幸せな人 (詩128)
Am Em Am Dm F E 幸せな人 主を畏れる人 幸せな人 主の道を歩む人 Dm E Dm E ・あなたは労苦の実を食べ 繁栄と幸福をうける F E 妻は実り豊かなぶどうのように家の奥に F E 子らは かんらんの ひこばえのように 食卓をとりまく Dm E Dm E ・主を畏れる者は このように祝福され 主はシオンから あなたを祝福し F E あなたが エルサレムの栄えを見 F E あなたの子らの 子を見うるように
シェマ イスラエル (申6)
Am G F Am シェマ イスラエル シェマ イスラエル アドナイ エロヘヌ アドナイ エハ Am G F Am イスラエルよ聞け イスラエルよ聞け 主なる神は唯一の者だ Am F Am F Am F E ・あなたの神である主を 心をつくし 魂をつくし 全力をつくして愛せよ Am Dm G Am これが第一の最大のおきて 第二のもこれとにている Dm G E 隣人を愛せよ そうせよ そうすれば生きるであろう Am F Am F Am ・あなたの子らにそれを教え込み 家にいる時も 道を歩む時も F E 寝起きするときも それらを伝えよ Am Dm G Am あなたの手に判のように結び あなたの目の下げ飾りのようにせよ Dm G E あなたの家のかまちと門にかきしるせ Am G F Am シェマ イスラエル シェマ イスラエル アドナイ エロヘヌ アドナイ エハ
シオンは民々の母 (詩87)
Am F E7 主は、聖なる山の上の基を シオンの門を愛される ヤコブの全て住まいよりも B7 E シオンよ あなたについて栄光あるが語られる Am F バビロニアとパレスチナとティロとエティオピアで誰が生まれると E7 B7 E 「かれは、あそこで生まれた」と だがシオンについて皆は、それを母と呼ぶ Am Dm E Am Bb F E Am G F E その中で皆が生まれた(2)主ご自身それを固められた(2)母よ母よ神の町よ(2) Am F E7 主は民々を登録し「この者は、そこに生まれた」と B7 E 彼らは踊りながら歌う「私の泉が、あなたにある」と Am Dm E Am Bb E Am G F E 彼らは踊りながら歌う(2)私の泉は、あなたにあると(2)母よ母よ神の町よ(2)
シオンよ喜べ (イザヤ12)
Am G F E シオンよ喜ベ イスラエルの聖なる方は お前の中で偉大 (2) E Am G F E ・神は私の力 信頼して恐れない 神は私の歌 私の救い E Am E7 Am G F E ・お前たちは喜んで 救いの泉から水をくむ 神の名を称え その業を民々に告げよ E Am G F E ・不思議な業を 神は成し遂げられた その誉れ その業を 世界に述ベ伝えよう
鹿が谷川の水を慕うように (詩42)
E F#m 鹿が谷川の水を慕いあえぐように、私はあなたを慕う 神よ B7 E 生ける神を求めて渇いている いつ神のみ顔を仰げようか F#m 明け暮れ涙を食べ物とした 敵が一日中、私に言う お前の神はどこに 神はどこに 神はどこに B7 E 思い起こせば心は高鳴り、喜び祝う人々とともに御前に歩み出た Ab C#m F#m B7 E 我が魂よ、なぜ嘆き苦しむのか 神に希望をおき、神をたたえよう C#m F#m B7 C#m A Ab 神は、私の顔の救い 彼は私の神 彼は私の神 A Ab A B Bb A Ab 神に希望をおき 神に希望をおき 神をたたえよう E 私の岩 どうして私を忘れたのか F#m どうして私はしいたげられ 嘆きの内に歩むのか B7 E 昼も夜も「神は、どこに」と問われ そのあざけりは骨身にこたえる F#m B7 主よあなたのまことの光を送り 私を導きあなたの聖なる山に E こうして私はギターであなたを歌おう
死刑囚として (1コリ4)
Am G Am G Am 今まで我らは飢え渇き裸であり 今まで我らは飢え渇き裸であり G Am G Am 虐待され落ち着く先もない 虐待され落ち着く先もない G Am G Am 侮辱されても祝福し 迫害(あっぱく)されても耐え忍び G Am G Am そしられても愛で答える そしられても愛で答える Am G Am G Am G Am 我らは 我らは 我らは 世の塵となり皆のかすとなった Am G Am G F E 思うに神は使徒である我らを 最後の者に定めおかれた G Am G Am 死刑囚として 死刑囚として 死刑囚として 死刑囚として Am G Am G Am G Am 我らは 我らは 我らは 世の塵となり皆のかすとなった Am G Am G F E 我らは天使にも人々にも この世の見せ物になったのです G Am G Am 死刑囚として 死刑囚として 死刑囚として 死刑囚として Am G Am G Am G Am 我らは 我らは 我らは 世の塵となり皆のかすとなった
使徒信条
Dm F Gm Dm 天地の創造主 全能の父である神を信じます F 父の一人子 私たちの主 イエス・キリストを信じます Gm 主は聖霊によってやどり F Am Dm F 乙女マリアから生まれ ポンティオ・ピラトのもとで 苦しみを受け Gm 十字架につけられて 死に 葬られ Dm F C F Am Dm 陰府に下り 三日目に復活し 死者のうちから復活し Bb A 天に昇って全能の父である神の右の座につき Bb A 生者と死者を裁くために来られます Dm F 聖霊を信じ 聖なる普遍の教会 聖徒の交わり C F Am Dm Bb A 罪の赦し 体の復活 永遠の命を信じます Dm アメン
死の渕から (復活節の賛歌)
Am G Am F E ・死の淵から 勝利者としてキリストは 先祖と共にのぼる ・過越しの太陽が輝き 歌で天が鳴りひびく 地が喜びで満たされる ・空の墓のそばに 番兵の無意味な警備 主は「甦られた」 ・不滅の王イエズスよ 洗礼に生まれた人を あなたの勝利に結び ・過越しの光 平和と愛のあかしよ 教会を照らしてください ・ほまれと栄光はキリストと 御父と聖なる霊に 今も世々にアメン
死は勝利に呑まれた (1コリ15)
Am Em A 我らは、我らはみな最後のラッパは鳴り ラッパは鳴りわたるとき D F#m G F# A 死者は朽ちないものに甦り 私たちは変化するであろう 「兄弟よ、歌いましょう」 A 死は勝利に呑まれた アレルヤ アレルヤ C# 死よ、お前の勝利はどこにある アレルヤ アレルヤ Bm A E D C# お前の刺はどこにある アレルヤ アレルヤ (アレルヤ アレルヤ アレルヤ) E D ・死の刺は罪である 罪の力は律法である C# A しかし、キリストによって勝利を与えられた「兄弟よ、歌いましょう」 A E D C# ・私自身受けた福音を 先にあなたがたに告げ 兄弟よ私が再び示そう A C# キリストは我らの罪のために死に 聖書に従って葬られ、甦られ Bm A E D 聖書に従ってケファに現れ また、十二人に現れ 五百人以上の兄弟に現れ C# A 最後には、私にもお現れになった「兄弟よ、歌いましょう」
主が家を建てられないなら (詩127)
D Bm G A D 主が家を建てられないなら 造る者の働きは空しい B F# Bm G ・主が町を守られないなら 番人の警戒はむなしい F# G F# 主が町を守られないなら 主が町を守られないなら Bm F# Bm ・あなたたちが早く起き 寝るのを遅らせ 労苦のパンを食べることはむなしい F# G F# 主は愛する者にそれを与えられる 彼らが寝ている間に Bm F# Bm G ・見よ、子らは主のおくりもの 胎の身は主の報い F# G F# 若い時の子らは つわものの手にある矢のように
主が私を惑わし (エレミヤ20)
Am E7 Am E7 Am 主が私を惑わし、私は惑わされた。私と戦い、私に勝ちました。 F E7 あなたは私より強く、あなたの勝ちです。(2) Am E7 Am ・話す度に、叫びは、「暴力だ、圧迫だ」 E7 Am こうして、あなたの言葉は私にとって、そしりとあざけりだ。 E7 Am 思ったのは、「もう、主のことを考えなさい。その名によって語らない」と。 E7 F E7 だが、私の心には、燃えあがる炎があり、骨の中を駆け巡る。 Am E7 ・私の生まれた日は呪われ 「あなたに男の子が生まれた」と父に言った者は呪われよ 何故、私は母の胎から出たのか、もだえと苦しみだけが見えるのか。 C G C だが、主は私と共に恐るべき勇士として (2) Am E7 Am F E7 主に向かって歌い、主を賛美せよ。この貧しい者を救われた。
祝福されたマリア
Am G Am G Am 祝福されたマリアよ 女のうちにて祝せられ G Am G Am ご胎内の御子イエズスも 祝せられたもう F E マリアよ あなたは御言葉を信じた Am G Am 主の御母が私を訪ねたとは 何としたことでしょう (2) E Dm E Dm E あなたの声を聞くと 胎の子は踊りあがり この子は喜び踊った Am F E マリアよ 聖母マリア 御言葉を信じたお方 (2)
主は上られ歓呼のうちに (詩47)
Em Am Em Am Em 歓呼のうちに 主は、上られ 角笛の音の中を 主は、上られた (2) Em Am Em ・民々よ 手を拍(う)ち 民々よ 手を拍(う)ち (2) ・神に歌え 我らの主に (2) ・声をあげて 神に歓呼せよ (2)
主は良い便りを告げ (詩68)
G Em Am Em 主は、良い便りを告げ その使いたちは、おびただしい軍勢だ Am Em G Bm Em 王たちは、逃げ 逃げ 家の美しいものが獲物を分ける G Bm Em Am Em ・あなたが柵の中で休んでいると、牝鳩は翼を銀でおおう Am Em G Bm A Em その翼は、黄金の輝き それをとおして雪が暗い山に、暗い山に降った G Em Am Em Am Em ・日々に、主は祝されよ 救いの神は、我らを荷なう 我らの神は、救いの神 G Bm Em G Bm Em 死の河口は、主なる神のもの 主を歌いたたえよ、地の王国よ Am Em Am Em いと高き永遠の天にまたがる者を 雲の上に乗る者を G Bm A Em 主は、声を聞かせられる 力強い 力強い御声を
主は代々にたたえられ (ダニエ3)
G F#m E G A B 栄光の聖なる名に ほまれと賛美せよ Em D Em D C B7 主は代々にたたえられ 代々にあがめられる G F#m E G A B 我らの先祖の神 主よあなたに賛美 聖なる神殿の中で 主よあなたに賛美 王座におられる 主よあなたに賛美 ケルビムの上に座し 主よあなたに賛美 深みを見通される 主よあなたに賛美 大空の中で 主よあなたに賛美 G A B7 造られたものはみんな 神を賛美せよ
主は我が主に言われる (詩110)
E Ab A E 主は我が主に言われる 私の右に座れ 私はお前の敵を お前の足台とする B7 E B7 E お前の足台とする お前の足台とする C#m Ab B Ab ・主は王しゃくを持つあなたを シオンから起こされた A E B7 E C#m Ab B7 Ab 刃向かう者の中で治めてください あけぼのの胎から 私はあなたを A E B7 E 露のように生んだ 露のように生んだ C#m Ab A E ・揺るぎない神の言葉 メルキセデクのように B7 E B7 E お前は永遠の祭司 お前は永遠の祭司 C#m Ab B Ab A E B7 E 主はその右の手で王たちを砕かれ あなたは民々を裁き 民々を裁く C#m Ab B7 Ab A E A7 E 沢の流れで 渇きをいやしたので 頭を高く上げ 頭を高く上げ 頭を高く上げる
主は我が耳を開かれた (イザヤ50)
Bm C Bm C Bm 主は私に弟子の舌を与えた 疲れた者に言葉をもって助けることを知らせ C Bm C Bm 朝ごとにさまし 我が耳をさまして 弟子のように聞かせられる D F#m G F# 主は、主は我が耳を開かれた (2) D F#m 私はそむかなかった そむかなかった D G F# D F#m 打つ者に私の背をまかせ 私はそむかなかった そむかなかった D G F# D F#m ひげを抜く者に頬をまかせ 私はそむかなかった そむかなかった D G F# Bm C Bm ののしりと唾とから顔を隠さなかった しかし、主なる神は私を助けられる C Bm C Bm それゆえ私は顔を石のように固くした 私は決して辱められないことを知る D F#m G F# 主は近い 近くおられる 誰が私と争うのか D F#m G F# 主は近い 助けられる 誰が罪に定めるのか Bm C Bm 主を恐れる者たちは そのしもべの声を聞け C Bm C Bm 闇の中を歩む者は神を頼りとし 主の御名によりたのめ
主は私の光 (詩27)
Dm G Dm Bb C Dm G Dm Bb C Dm 主は私の光 私の救い 私は誰も恐れない 誰をはばかろう Dm Gm A7 Dm 神の美しさを 私は仰ぎ見る 主により頼め元気をだせ 主により頼め元気をだせ A7 Dm G Dm 主により頼め元気をだせ 主により頼め Dm G Dm Bb C Dm G Dm Bb C Dm ・悪を行なう者が襲いかかっても 私の敵、彼らはつまずき倒れる Dm G Dm Bb C Dm G Dm Bb C Dm 軍隊が私を攻めても 私は恐れない 私に戦いを挑んでも 私は信頼する Dm G Dm Bb C Dm G Dm Bb C Dm ・主に一つのことを願い求めている 私は生きる限り、神の家に住む Dm G Dm Bb C Dm G Dm Bb C Dm 主の美しさを私は仰ぎ見る 神の聖所を私は眺める
主は私の牧者 (詩23)
Am F E E7 Am 主は私の牧者 とぼしいことがない 緑の牧場に伏せさせ Am F E E7 Am 主は私の牧者 とぼしいことがない いこいの水辺に伴われ G F E G F E ・主は私を生き返らせ 生き返らせ そのいつくしみによって 正しい道に導かれる G F E E7 ・死の陰の谷を歩んでも 私は恐れない あなたが、あなたが、あなたが Am G F E 私と共におられ あなたの鞭と杖は私を守る G F E G F E ・敵の見ている前で 私のために会食を調え 私の頭に油を注ぎ 我が杯を満たされる G F E G F E ・主の恵みと慈しみに 生涯伴われ 私はとこしえに 主の家に生きる G F E 私はとこしえに 主の家に生きる
主よ あなたに 魂を上げ (詩25)
Am E Dm F E 主よ あなたに魂を上げ あなたに あー あー 主よ。 Am E Dm F E あなたに主よ 私はたよる 敵が 勝ちほこらないように。 Am E Dm F E 私の罪をおもい出さず、あなたのあわれみ そのものを 思い出して F E F E 主よ あなたのあわれみを与え、あわれみで 私をみたして下さい。 Am E Dm F E あなたの道を 私に示し、あなたに従う道を 教えて下さい。
主よあなたは私の希望 (サロモンの賛歌)
C#dim A7 Bb A7 C#dim A7 主よあなたは私の希望 私ははずかしめられない あなたの栄光で 私を造り Bb A あわれみをもって 我らを育てられた Dm A7 Bb A7 冥土から 私を引き上げ 死の淵から 救い出した Dm A Bb A7 あなたのメシアを信じ 主として告白したのです Gm A Gm A7 大いなるしるしを 私に与えられた 天使にも隠された神秘 Bb A7 Bb A 御言葉によって 国々と戦い 勝利を得られるために Dm A7 Bb A 主よあなたは私の希望 私ははずかしめられない
主よあなたは私を探り知り (詩139)
Dm Gm A Dm 主よあなたは私を探り知り 私が座るも立つもあなたは知る Gm A Dm 遠くから我が思いを見通され 私の道はすべてあなたに近い C7 F A Dm 私の舌に言葉もないのに 主よあなたはすべてを知られ C7 F A Dm 後ろから前から私を囲み 私の上に御手をおかれた Gm A Gm A このような知識は私には驚異 あまりにも不思議 思いもよらない Gm A あまりにも高くて及びません F Am Bb あなたの霊を離れられようか 御顔からどこに逃げられようか A Bb A 天に登ってもあなたはそこにいる 冥土に赴いてもそこにあなたはおられ F Am Bb 後ろ前から私を囲み 私の上に御手を置かれた A Bb A このような知識は私には驚異 あまりにも不思議 思いもよらない Bb A あまりにも高くて及びません Dm Gm A Dm 主よあなたは私を探り知り 私を試し我が秘密を見抜かれよ Gm A Dm 私が悪の道を歩まないように 永遠の道に導いてください
主よ主よイエズス (詩119)
C F E Am F 主よ、主よイエズズ 私の叫び声を聞き入れ 私はあなたをほめたたえる G F E あなたのおおせを、ほめ歌う 私の生命であるイエズス Am F G 御手をのべて、助けよ あなたの救いを待ち望む 私は生き、あなたを歌う F E 迷っている私に、目を向けてください Am G F E Am G F E 主よ、私を探しに 主よ、来てください あなたなしに、私は迷う 主よ来てください
主よ助けて
Am G Am E 主よ、助けて、主よ (2回) あなたを疑わないように (2回) Am G Am F E 主よ、助けて、主よ (2回) その愛を決して疑わない (2回) G₇ C Am F E Dm E 注がれた恵みで 我が心は花開いた 強く愛に恋焦がれて (2回) G F E Dm E 私は苦悶と悲嘆に 明け暮れるばかり C G C あなたの暗い愛の炎 我が魂を封じ込める覆い F E F E F E そこに於いて心は乱れ 開き 溢れ出る あなたの園にみなぎる水だ。
主よ我が心は高ぶらず (詩131)
Em Am Em Am B7 主よ我が心は高ぶらず 私の目はおごらない Em 力の及ばない大いなることを追い求めない Em Am Em ・私は魂を沈め和らげた 乳を飲み終えた子のように B7 Em 私の魂は乳を飲み終えた子のようだ Am Em ・イスラエルよ 今も世々に 主によりたのめ (2)
主よ、私の祈りを聞いてください
Cm D 主よ、私の祈り、 Cm D7 叫び声に 耳を傾けよ。 Gm Cm あなたは、誠実なかた、 Gm Cm D7 あなたは、誠実なかた、私に答え、 Cm D あなたの正義によって 答えてください。 Gm D7 私をさばかないでください。 Gm あなたの前に義とされる者はない。 D7 敵は私に追い迫り、 Cm D7 私の命を地に踏みにじる。 Gm D7 あなたに向かって手を伸ばし、 Gm あなたの前に、渇いた土地のようだ。 D7 主よ、急いで答えてください、 Cm D7 私の霊はなえ果てます。 Gm D7 あなたの道を私に教え、 Gm 歩むべき道を示してください。 D7 主よ、敵から私を助け、 Cm D7 私はあなたに委ねる。 Gm D7 み旨を果たす事を教えて、 Gm あなたは、私の神。 D7 あなたの聖なる霊によって、 Cm D7 Cm D7 平らな地に導いてください、導いてください。
SHLOM LEJ MARIAM
Em B7 Em B7 Em SHLOM―LEG MARIAM MALIAT TAI BUTA シュロン レッヘ マリアン マリアッ タイ ブタ C B7 C B7 MARAN,MARAN AMEJ MARAN,MARAN AMEJ マラン マラン アメッヘ マラン マラン アメッヘ Em C B7 めでたしマリアよ 聖寵充ち満てる マリア 主御身と共にまします C B7 C B7 御身は女の内にて祝せられ 御胎内の御子も祝せられたもう Em 聖、聖マリア 神、神の母 C B7 C B7 罪人である 我らの為に 我らの為に祈りたまえ Am B7 Am B7 ・マリアよ 泣かないでください マリア、マリア、マリア。アィアィアィ... G B7 Am B7 Am B7 ・マリアよ 我らを助けてください 聖母マリア、アアア... 助けてください
主を愛する (詩18)
D F# Bm G F# 主を愛する、あなたは私の岩 解放者、あなたは私の神、 G F# 主よ、あなたを愛する。 D Bm G D 死の波が 私を包み、ベリアルの激流が おののかせ、 A G D シェオルの縄が しめつけ、私は 死のかせに はまっていた。 F# Bm 苦悩の中で 主に叫び、私は神を 呼び求めた、 A G F# 彼は 神殿から 私の声を聞き、叫びは 御耳に届いた、 G F# G F# 地は 揺れおののき、 山の基は ふるえ動き、 A F# 手を傾けて くだかれたので、 A F# A F# 海の基が あらわれ、 世の基が あらわれた、 G F# 手を 広げて 私をとらえ、水の深みから 私を引き上げた。
主をあがめよ (詩117)
G Am C B7 主をあがめよ 民々よ 国々よ主をほめよ G Am C B7 我らへの愛は大きく そのあわれみは永遠 国々よ 主をほめよ
主をほめたたえ (詩134)
Dm A ・主をほめたたえ 主をほめたたえ 主のしもべらよ A Dm 夜、主の家に 夜、主の家に つかえる者よ Dm A ・聖所に手をのべて 聖所に手をのべて 主を祝せよ A Dm 夜、主の家に 夜、主の家に つかえる者よ Dm A Dm A Bb A アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ A Gm A Bb A アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ
昇天の賛歌 (ラウデス)
Am - G - Am 御父の右手に 牧者は昇られた 小さいむれは高間でマリアと共に待っている 永遠の輝きから 福音の使いとして 使徒たちを全(まっと)うする 預言の霊が下る 聖なる賜物をもって 聖霊よ来てください 私たちの心が あなたの神殿に 永遠の知恵の光よ 愛の泉である唯一の神 三位一体の神秘を 我等に示したまえ
食前の祝福
貧しい人に程を与え 皆の喜びである、主よあなたに賛美 鳥を養う主よ、雨を降らせ、緑を生えさせる 主よ、あなたに感謝 主よ、あなたに感謝
知らないのか (イザヤ40)
Am G Am G Am 私の道は主にはわからない 神は私を忘れたと F Am F Am なぜ、ヤコブは言うのか なぜ、そうくり返すのか Am G F Am 知らないのか 聞かなかったのか 主は永遠の神 全地の造り主 Em F Em F G F E ・疲れることなく、力おとろえず その知恵は、はかりしれない Em F Em F G F E ・私を誰と比べるのか 誰が私と並べるのか そう主なる神は言われる Em F Em F G F E ・目を高く上げて そして、良く見よ 天のすべてを造られた者は誰か Em F Em F G F E ・主に望みをかけ 主により頼め そうすれば疲れることなく歩む Em F Em F G F E ・その強さは、はかり知れない 彼に名ざされて答えないものは一つもない
ジャスナゴラの聖母の賛歌
E MARIA SANCTA MARIA MATER ABSCONDITA マリア サンクタ マリア マテル アスコンディタ Dm E AT SEMPER SOLLICITA TU,REDEMPTORIS MATER ORA PRO NOBIS. アッ センペル ソリチタ トゥ レデントリス マテル オラ プロ ノビス Am Dm E ・デボラのように奮い立ち、ユディトのように 我らを救い Dm E アナのように歌い、エステルのように執り成してください Am Dm ・天の母永遠のおとめマリア、謙遜な母、我らを謙遜な御子 E キリストの足跡に従うように教えてください
十字架の崇敬
Em Am 我が民よ、民よ 私に答えよ あなたに何をしたか B7 何をもって苦しませたか 私に答え 何をもって苦しませたか Am B7 Am B7 ・私はエジプトから、あなたを導き出し 海を二つに分けた Am B7 ファラオから解放したのに あなたは私に十字架を負わせた ・荒れ野で道を整え マンナで あなたをやしない 約束の地まで導き入れたのに あなたは私に十字架を負わせた ・私の成すべきことで しなかった事があろうか 私はあなたを美しいブドウ畑に植えたのに あんたは にがい実を結んだ Am B7 ・ハギオス デウス サンクトゥス デウス Am B7 ハギオス イスキロス サンクトス フォルティス Am B7 ハギオス アサナトゥス エレイソン イマス 聖なる神よ憐れみたまえ
過越しのいけにえ
Am A7 Dm Fmaj7 E 過越しのいけにえ 今日は賛美をささげよう 小羊は群をあがない Fmaj7 E 罪のないキリストは 罪人を御父と和睦させた A7 Dm 死と命とは、激しく戦った Fmaj7 E Bbmaj7 Fmaj7 E 死を身に受けた命の主は 今や、生きておさめられる A7 マリアよ 我らに告げ 道で見たことを Dm E F E F E 開かれたキリストの墓 甦られた主の栄光 神のつかいと 残された主の衣服を Dm E F E 私の希望 キリストは復活し ガリラヤに待っておられる Dm E F E キリストは復活し 我らは確信します F E 勝利の王 キリストよ 慈しみを我らに
スタバト マーテル ドロローサ
Dm 御子がはりつけられ スタバト マーテル ドロローサ C7 Bb 十字架のそばに ユスタ クルーチェン ラクリモサ A 嘆き悲しんだ母が ドゥン ペンデバト フィリム Dm 1.彼女のたましいは C7 B7 うめき、いたみ、さけび、 A 剣にさしつらぬかれ 2.一人の御子の御母 祝された母 なんとあわれ 3.あまりの苦悶に キリストの母を見る人は 泣かないだろうか 4.民の罪によって 責めぬかれ鞭うたれた イエズスを彼女は見る Dm 5.悲惨な死をもって C7 Bb7 御自分の霊をわたした A 愛する者を仰ぎ見る Dm C7 キリストよ私が死ぬ時 Bb7 御母の取り次ぎにより A 私に勝利のしゅろを Dm Bb7 A7 アメン アメン アメン
聖なる家に
Am E E7 Am G F E 聖なる家に 聖なる住まいに 旅人は疲れずに 歩きます E Am G F E ・宴に招かれ 契約を結び 御体をいただき 血に清められ Am G F E 聖なる家に あなたと休み キリストの血を飲む 信仰の神秘 E Am G F E ・キリストに伴って 愛に導かれて 一致して歩む 神の民よ Am G F E 我らの道 我らの信頼 我らの兄弟 イエズス.キリストよ
聖なるかな 1 (年間)
Am G Am 聖なるかな 聖なるかな (2) Am G Am ・主の栄光は天地に満つ (2) F E ホザンナ ホザンナ F E ホザンナ ホザンナ F G F E ホザンナ ホザンナ 主にホザンナ F E ホザンナ ホザンナ F E ホザンナ ホザンナ F G F Am ホザンナ ホザンナ 主にホザンナ Am G Am ・主の名によりて来る者 Am G Am 来る者 ほむべきかな F E ホザンナ ホザンナ F E ホザンナ ホザンナ F G F E ホザンナ ホザンナ 主にホザンナ F E ホザンナ ホザンナ F E ホザンナ ホザンナ F G F Am ホザンナ ホザンナ 主にホザンナ
聖なるかな 2 (復活節)
Dm Gm A 聖なるかな 聖なるかな 聖なるかな Gm A 主は聖なる者 Gm A Gm A ヤーウェ、サバオ ヤーウェ、サバオ Dm Gm Dm ・天と地は 天と地は Gm A あなたに あなたに満ちている Dm A ホザンナ ホザンナ ホザンナ ホザンナ Dm A ホザンナ ホザンナ ホザンナ ホザンナ Gm A Gm A 天には ホザンナ ホザンナ ホザンナ Dm Gm Dm ・主の名によりて来たる者 Gm A ほむべきかな ほむべきかな Dm A ホザンナ ホザンナ ホザンナ ホザンナ Dm A ホザンナ ホザンナ ホザンナ ホザンナ Gm A Gm A 天には ホザンナ ホザンナ ホザンナ
聖なるかな 3 (四旬節)
Em G 聖なるかな 聖なるかな 聖なるかな A 聖なるかな 聖なるかな Em ヤーウェ、サバオ Em Am Em Am Em ・主の栄光は天地に満つ Em Am Em Am Em 天のいと高きところには ホザンナ Em Am Em ・主の名によりて来たる者 Am Em ほむべきかな Em Am Em Am Em 天のいと高きところには ホザンナ
聖なるかな 4 (待後節)
E B7 E 聖なるかな 主なる神よ B7 E 天地の神は 聖なる主 C B7 ・主の栄光は天地に満つ C ホザンナ ホザンナ ホザンナ B7 天には ホザンナ Em B7 ・主の名によりて来る者 Em ほむべきかな ほむべきかな 天にはホザンナ B7 主の名によりて来る者 Em ほむべきかな
聖なるかな 5 ((1988))
Am G Am G Am 聖なる 聖なる神(2) 全てを治める神なる主(2) Am G Am ・主の栄光は天地に満つ (2) F E 天には 神にホザンナ (2) Am G Am ・主の名によって 来られる方に賛美 (2) F E 天には 神にホザンナ (2) Am G Am 聖なる 聖なる神(2) F E 聖なる 聖なる神
聖なるかな 6 ((1983))
Am G Am 聖なるかな 聖なるかな G Am 聖なるかな 聖なるかな G Am 万軍の神なる主 Dm Am Dm E ・主の栄光は天地に満つ Am ホザンナ ホザンナ Dm ホザンナ ホザンナ Dm E 主にホザンナ (2) Dm E Dm E Dm E ・主の名によりて来たる者 ほむべきかな
聖霊降臨
Dm F Bb 我らのように彼らは貧しかった 彼らは岸辺で網を打っていた F A7 Dm F 我らのように税を納めた 彼らの中に知識者はいなかった Bb F A7 先生と呼ばれる方は 死んで葬られていた Dm C Dm A Dm C Dm A 天の風を感じるなら 戸をたたく風を 聞け呼びかける声だ 遠くまで行く招き Dm Gm A Dm F A7 Dm 待っている人に火が生まれる 愛の希望を持っている人に Dm F Bb 風が戸をたたき 家に入って部屋に満ちた 彼らの上に炎がたった F A7 Dm F 外に喜びを伝えに出た 影に恐れているあなた 呼びかける声だ あなたのため Bb F A7 良い知らせを持ってくる 「神の国は来た」
聖霊賛歌.1
C Am F E 聖霊よ来たりて あなたの光をおくり ・貧しい人の父 賜物をくださる方 心の光 完全な慰め主 ・魂を訪れる者 甘美な助け 疲れた時の安らぎ 悲しむときの支え ・幸せな光 我らを満たし あなたの力なしに 人は何もできない ・汚れを清め 渇きを潤し 傷を癒やし 硬い心を和らげ ・冷淡な者を和らげ 迷う者を導き あなたに従う者に あなたの賜物を ・徳も報いも お与えください 聖なる死も 喜びも アメン ハレルヤ
聖霊賛歌.2
Am - G - Am 造り主の聖霊よ 我らの心を訪れ 造られたこの心を満たしてください ・慰め主、神の賜物、生きる水、燃える火 愛であるあなたよ 油を注いでください ・七つの賜物の与え主 御父に約束された 私たちのうちに御言葉を沸き出させて ・私たちの五官を照らし 心に愛を注ぎ 弱いこの体を 強めてください ・敵を遠ざけ 平和をお与えください 私たちを導き 悪を遠ざけてください ・私たちが貴方によって 御父と御子を知り 愛の息吹と 信じる恵みをお与えください ・父である神 蘇られた御子 慰め主の霊に とこしえに栄光 アメン
聖霊の賛歌 (キコ・アルグエヨ) (2018)
Am E 聖霊は負いやすい軛 Am 負いやすく軽い軛。(2) Dm E 思いやりに満ち Dm E 私たちの至らなさに対して哀れみに満ち、 F E やさしさと同情、限りない愛に満ちている。 Am 忍耐強く、慈愛に満ちた E Am 至上の善、 神の賜物 Dm E Dm E 永遠の命を保証し、弁護する霊。 Am E 人の内に宿り、絶えずわたしたちを赦し、 Am 人の内に宿り、常に希望し、 Dm E すべてを理解し、何も咎めない。 Dm E すべてを理解し、何も咎めない。 Dm いつもわたしたちを守り、 F E 自分の罪を忍耐することをわたしたちに教える。 Dm E わたしたちが誰なのか、 Dm E どこに行くのか F E 道はどれか、なぜ苦しむのかをわたしたちに告げる。 Am 忍耐強く、慈愛に満ちた E Am 至上の善、 神の賜物 Dm E Dm E 永遠の命を保証し、弁護する霊。 Am E わたしたちの生涯の全ては聖なるもの、 Am Dm わたしたちの歴史も聖なるものだと言う、 E そして、キリストに全てを委ねるところまでわたしたちを導く。 Dm E 彼には、強要するものは何もなく、 F E すべては受け入れられ、すべては耐え忍ばれる。 Dm E なぜなら、十字架上のキリストに似ることは Dm わたしたちの栄光であり、真理、 F E 聖性、キリスト者であることだから。 Am 忍耐強く、慈愛に満ちた E Am 至上の善、 神の賜物 Dm E Dm E 永遠の命を保証し、弁護する霊。
聖霊のよびかけ
Ver.1 Am Dm Am G C Am F Am E Am 主よ 聖霊をつかわしたまえ 地のおもては 新たにならん Ver.2 Am Dm E G C F Am E Am 主よ 聖霊をつかわしたまえ 地のおもては 新たにならん
聖霊は私の上にある (イザヤ61)
Am E7 Am E7 Am G F E 聖霊は私の上にある 聖霊は私の上にある 主は油を注いで聖別されたのである E Am G F E ・貧しい人々に 良い便りを もたらすために 送られたのである E Am G F E ・囚われ人に解放を 盲人に見える目を 圧迫された人に 自由を返すために
全地よ主に歓呼を上げ (詩100)
Em Am Em G A B7 全地よ、主に観呼をあげ 喜んで主に仕えよ Em B7 Em ・喜びを歌いつつ その御前に出よ Em B7 Em ・主は、神である 我らを造られた Em B7 Em ・我らは、主のもの 主の民、その牧場の群れ Em B7 Em ・感謝を歌いつつ その門に、その入口に入れ Em B7 Em ・その愛は、永遠のもの そのまことは、代々に Am Em 全地よ、主に歓呼をあげ
壮大なしるし (黙12)
Am G Am 壮大なしるしが天に現れた 太陽につつまれた婦人があり G 足の下に月が 頭に十二の星の冠 Am F E みごもって出産の嘆きと叫びをあげている Am G F E ・天に他のしるしが現れた 七つの頭と十の角を持つ赤い竜が現れた Am G F E 竜は婦人の前に立ち 子を産むのを待って その子を食おうとかまえた Am G F E 婦人は男の子を生んだ 彼はすべての国を牧し 神とその玉座のもとにあげられた Am G F E ・天に戦いが始まった ミカエルと使いたちは赤い竜 赤い竜と戦った Am G F E 竜とその使いたちも戦ったが 竜が負けて天に彼らのところがなくなった Am G 大きな竜、昔のヘビ、悪魔またサタンと呼ばれ F E 全世界を迷わす者は地上に倒され その使いも倒された Am G F E ・地上に落とされたのを知った竜は 男の子を生んだ 婦人を追いかけた Am G F 婦人には大鷲の翼が与えられ 荒野へ飛ぶため そこで一時、二時、半時の間、 E Am G F 養われた 竜は婦人に怒り その子らの残り者に挑んだ それは、神のおきてを守り E イエズスの証を持つもの
その名は神の言葉 (黙19)
E F G 開かれた天を見た 白い馬がいる それに乗ったその方は F E F 血に染まった衣を着て、血に染まった その目は燃える炎であり G F E その口から民を打つために 剣が出る 剣が出る C E Am その名は その名は 神の言葉 神の言葉と呼ばれる E F G F E また、私は獣と軍勢が集り、集り E F G F E 白い馬に乗った方と戦いを交えるのを見た、見た Am Em Am 神の怒りの酒槽(さかおけ)を彼は踏まれる Am Em Am 神の怒りの酒槽(さかおけ)を彼は踏まれる Am E Am すると、獣は捕らえられた、捕らえられた E Am 白い馬に乗った方に捕らえられた、捕らえられた E Am E Am アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ C E Am その名は その名は 神の言葉 神の言葉と呼ばれる
待降節の賛歌
Dm 明らか声を 夜にひびく A7 苦悩と幻想は去り キリストが輝く Dm A7 心は眠りからさめ 悪にまどわされない Dm 暁の星が輝く Gm Dm 見よ神の子羊 我らのあがないの値 A7 Dm ゆるしと平和を 信仰を持って願おう Gm Dm 終わりの日 栄光に満ち 彼は来る A7 Dm 恐ろしい裁きから 救われますように Gm Dm 主であるキリストに 私は歌う A7 Dm 父と聖霊とともに 今も世々にアメン
たえず主をほめたたえ (詩34)
Am G E たえず主をほめたたえ その誉れは私の口に F E F E 私において誇る 謙遜な者は それを見て喜ぶ Am G E ・私と共に主をたたえよ 共にその名をあがめよ F E F E 主は私の祈りに心を止め すべての恐れから 救われた Am G E ・主を恐れる人のまわりに 天使は広がり かれらを守る F E F E この貧しい者が呼びかけると 苦悩から救い出される Am G E ・正しい人には 不幸が多いが 主は、そのすべてから救い出され F E F E かれらは叫び 主はそれを聞き その悩みから 救いあげられる Am G E F E ・味わい見よ 主の恵み深さを 主に逃れる者は幸せ (2)
種まきのたとえ話し (マテオ13)
Dm C Dm 種まきが種を蒔きに出かけた C Dm C Dm ある種は道端に落ちた ある種は道端に落ちた F G A Dm すると鳥が来て食べてしまった 食べてしまった Dm C Dm C Dm 他の種は石地に落ちた 他の種は石地に落ちた F G A Dm 日が昇ると焼けて根がないために枯れてしまった 枯れてしまった Dm C Dm C Dm 他の種は茨の地に落ちた 他の種は茨の地に落ちた F G A Dm すると茨が伸びてふさいでしまった ふさいでしまった C Dm C Dm 他の種は良い地に落ちた 他の種は良い地に落ちた F G A Dm 実を結び、あるものは三十倍、あるものは六十倍、あるものは百倍 Gm Dm A Dm 聞く耳のある人は聞け 聞け Gm Dm Gm Dm 道にならず 道にならず Gm Dm Gm Dm 石にならず 石にならず Gm Dm Gm Dm 茨にならず 茨にならず Gm A Gm A 良い土になって 良い土になって Dm A Dm A Dm 主イエズスが繁(しげ)るように 主イエズスが繁るように
ダイエヌ
Em Am Em Am Em D C Em いかに良いものを我らは 主より賜りしことか 主より賜わりしことか Em Am B7 Em もし主 我らをエジプトから導き出したなら ファラオに裁きをくださなくても D C Em D C Em 我らには充分 充分 ダイエヌ ダイエヌ ダイエヌ D C B7 Em もしファラオに裁きをくだしたなら 我らをすべての偶像から救わなくても EmAm B7 Em もし偶像から救い出したなら 我らに彼らの財産を与えなくても D C B7 Em もし彼らの財産を与えたなら 我らのために海を開かなくても EmAm B7 Em もし海を開いたなら 我らの敵を海に沈めなくても D C B7 Em もし敵を海に沈めたなら 荒野で我らに道を与えなくても EmAm B7 Em もし荒野で我らに道を与えたなら 我らに命のパンを食べさせなくても D C B7 Em もし命のパンを食べさせたなら 我らに主の日を与えなくても EmAm B7 Em もし主の日を与えたなら 我らと共に新約を結ばなくても D C B7 Em もし新約を結んだなら 我らを教会に導き入れなくても EmAm B7 Em もし教会に導き入れたなら 我らにその神殿を建てなくても D C B7 Em もし神殿を建てたなら 自分の聖霊で満たさなくても Em Am Em Em Am Em Em D C Em どれほど我らは神に (2) 感謝するべきかな(2) 感謝するべきかな(2) Em Am Em Em Am Em 我らをエジプトから解放し(2) ファラオに裁きをくだし(2) Em D C Em Em Am Em 敵から我らを救い(2) 彼らの財産を我らに与え(2) Em Am Em Em D C Em 我らのために海を開き(2) 我らの敵を海に沈め(2) Em Am Em Em Am Em 荒野で我らを導き(2) 命のパンを食べさせ(2) Em D C Em Em Am Em 我らに主の日を与え(2) 我らに新約を与え(2) Em Am Em Em D C Em 教会に我らを導き入れ(2) 我らの内にその神殿を建て(2) D C B7 Em 罪のゆるしによって 御自分の聖霊で満たされた Em Am Em Em D C Em 我らの過越しキリストは(2) 我らのために甦られた(2) Em Am Em Em D C Em アレルヤ アレルヤ アレルヤ(2) アレルヤ アレルヤ アレルヤ(2)
大群衆の中で
Am G E F E イエススを取り囲んで 大群衆の中で 一人の女が 一人の女が彼に触れた Am G 私に触れたのは誰か 私に触れたのは誰か E F E イエスは言って イエスはいって止まった Am G F E すると彼女はおののきながら 自分だったと答えた Am G F E 私はけがれた女で 出血病をわずらい 私はけがれた女で 出血病をわずらい Am G F E あなたの服に 服に触れると 出血が止まった 出血が止まった Am G F E 娘よ あなたの信仰が あなたの信仰があなたを救った Am G F E あなたはキリストに キリストに触れたいなら 信仰によってできる Am G F E 彼こそこの世に 来られる神の子 あなたを癒し 救うために
第二奉献文
まことに とうとく すべての 聖性の源である父よ、 いま聖霊によって この供えものを とうとういものにしてください。 私たちのために主イエズス・キリストの 御からだと ✛ 御血になりますように。 Dm 主イエズスは 受難の前夜、 尊い手に パンを取り、 Bb F 天に向かって 全能の神その父あなたを仰ぎ感謝を捧げ、 Gm Dm 割って弟子に与えて仰せになりました。 A7 「皆、これを取って食べなさい。 Dm A7 これは あなたがたのために渡される Dm わたしの からだである。」 Dm 食事の終わりに 同じように尊い手に杯を取り、 Bb F 天に向かって 全能の神その父あなたを仰ぎまた感謝を捧げ、 Gm 弟子に与えて仰せになりました。 Gm Dm 「皆、これを受けて飲みなさい。 Dm A7 これは わたしの血の杯、 Dm あなたがたと多くの人のために流されて A7 Dm 罪のゆるしとなる 新しい永遠の契約の血、 A7 Dm これを 私の記念として行いなさい。」 Gm A 信仰の神秘。 Dm Gm 主の死を思い、 復活をたたえよう、 A Gm A Dm マラナタ マラナタ マラナタ マラナタ G Em 私たちは 今、主イエズスの死と復活の記念を行い、 Am Em ここで あなたに奉仕できることを感謝し、 Am Em いのちのパンと救いの杯をささげます。 G Bm Em キリストの御からだと御血に ともにあずかる わたしたちが Am G Bm Em 聖霊によって一つに結ばれますように。 G Em 世界に広がる あなたの教会を思い起こし、 Am わたしたちの教父 フランシスコ一世、 Em わたしたちの司教○○○○ Am すべての教役者をはじめ、 Em 全教会を愛の完成に導いてください G Bm Em また、復活の希望をもって眠りについた Am Em わたしたちの兄弟と すべての死者を心に留め、 G Bm Em あなたの光の中に受け入れてください。 G Em なお、わたしたちを あわれみ、 Am Em Am 神の母おとめマリアと使徒をはじめ すべての時代の聖人とともに Em 永遠のいのちに あずからせてください。 G 御子イエズス・キリストを通して Bm A Em あなたを ほめたたえることができますように。 G キリストによって キリストとともに キリストのうちに Bm Em 聖霊の交わりの中で Am 全能の神 父である あなたに、 Em すべての誉れと栄光は、 G 世々に至るまで Bm A Em アーメン アーメン アーメン
第二奉献文叙唱(一)
G Am G Am 主は皆さんとともに。 また司祭とともに。 F E F E 心を こめて神を仰ぎ、賛美と感謝をささげましょう。 Am G Am 主なる神に感謝せよ。 ふさわしく、正しいことです。 (2) Am G 聖なる父よ、最愛の子 イエズス・キリストを通して、 Am C Am いつ どこでも あなたに感謝をささげることは、 G Am まことに とうとい たいせつな務めです。 G Am あなたは みことばによって すべてを お造りになりました。 C G Am みことばである御子は、救い主 あがない主として わたしたちに遣わされ、 G Am 聖霊によって人となり、おとめマリアから生まれ、 F E F E み旨を果たして、人々を あなたの民とするために、 Am G F E 手を広げて苦難に身をゆだね、死を滅ぼして 復活をお知らせになりました。 (2) Am G わたしたちは声を合わせて歌います、 Am G Am 天使と すべての聖人とともに、あなたの栄光をたたえます。
第二奉献文叙唱(二)
Am G Am G Am 主は皆さんとともに。 また司祭とともに。 Dm G Am 心を こめて神を仰ぎ、賛美と感謝をささげましょう。 G Am G Am 主なる神に感謝せよ。 ふさわしく、正しいことです。 (2) Am G Am 聖なる父よ、最愛の子 イエズス・キリストを通して、 G Am G Am いつ どこでも あなたに感謝をささげることは、まことに 尊い 大切な務めです。 Am G Am あなたは みことばによって すべてを お造りになりました。 F Am みことばである御子は、救い主 あがない主として わたしたちに遣わされ、 G Am 聖霊によって人となり、おとめマリアから生まれ、 G Am F G Am み旨を果たして、人々を あなたの民とするために、 Am C G Am G Am G Am かれが手を広げて苦難に身をゆだね、死を滅ぼして復活をお知らせになりました。 Am G Am 復活を御知らせに なりました (2) G Am わたしたちは声を合わせて歌います、 Am C G Am G Am G Am 天使と すべての聖人とともに、あなたの栄光をたたえます。
黙ってただ一人座れ (哀3)
D F#m Bm D 神は、神は私を導き 私を導き闇の中を歩かせ F#m Bm D 私を取り囲んで逃がさず 逃がさず 鎖を重くされた F#m Bm D 彼はその弓を その弓を張り 私を矢の的とした F#m Bm D 私は叫んで助けをこうたが 私の祈りを聞かず Em A D この惨めさと苦しみを見るのは 何とにがいことだ F#m Bm 希望は失せた なにが出来ようか A G F# 主から受けた希望も去った 希望も去った D F#m Bm D F#m 黙ってただ一人座れ 主はこれを負わされた 口を塵につけよ Bm D Em A7 まだ望みがある あなたを打つ者に頬を向けよ G A G A 主はいつまでも見捨てない 苦しませても憐れむ (2) A7 D その豊かな愛によって
誰も二人の主人に仕えられない (マテオ6)
Em D C D C Em だれも、二人の主人に仕えることはできない 一人を憎んで、もう一人を愛するか Am C B7 Em D C 神と富とに仕えることはできない 心配するな あなたたちの命のために D C Am C B7 なにを食べようか なにを飲もうか なにを着ようか 命は食べ物にまさる G Bm B7 C7 C B7 空の鳥を見よ 蒔きも刈りもしないのに 天の父はそれらを養う (2) Em D C D C Em あなたたちが どんなに心配しても寿命をただの一尺さえ長くできない Em D7 C B7 なぜ衣服のために心配するのか G Bm B7 C7 C B7 野のユリを見よ苦労も紡ぎもしない サロモンさえそれほど装っていない (2) G Bm B7 C7 C B7 神の国を求めよ そうすれば全てが与えられる (2) G Bm B7 C B7 神の国を求めよ すべてが与えられる 二人の主人に仕えられない
小さなマリア
G Bm マリア 小さなマリアよ C Am D7 G あなたはエリアの優しいそよ風 神の霊のささやき G Bm マリア 小さなマリアよ C Am D7 G 主を宿してなお燃えつきぬモーセの柴よ G B Em G あなたは私に近い場と 神がモーセに示されて C G D C G 神の栄光が過越す間 御手でモーセに隠された その岩の洞 G B Em G 御心にかなったなら 主よ我らと歩んでください C G D C D G 罪びとである我々を あなたの遺産にしてください G Bm C Am D7 マリア 小さなマリアよ エルサレムの娘よ G Bm C Am D7 すべての民の母 ナザレの乙女よ G B Em G あなたはイスラエルを守る雲 つどいの幕屋 C G D D G 契約を運ぶひつ 主の住まわれる場 シエキナの聖所よ
チルサのように美しい (雅歌6-7)
Dm A7 Dm あなたはチルサのように美しく、わが友よ、なんと麗しい Gm A7 Gm A7 エルサレムのように、エルサレムのように Gm A ・気高いおとめよ サンダルをはいたあなたの足は美しい Gm A あなたの横腹の丸みは 名人の手の技 Bb A あなたのほぞは 丸い杯 Bb A あなたの首は象牙の塔のよう Gm A あなたの目はヘシュボンの池のようだ Bb A 頭はカルメルの山のよう Bb A7 その下げ髪は緋(ひ)のようだ Bb A7 王はその房のとりこになった D7 Gm ・曙のように登るおとめは誰か Bb A Bb A 月のように美しく 太陽のように輝く Dm A7 Dm なんと美しい愛よ なんと快いおとめよ (2) Gm A7 Gm A7 エルサレムのように、エルサレムのように A7 ・エルサレム、エルサレム、エルサレム
造られたものは神を賛美し (ダニエル3)
Em B7 Em B7 Em 造られたものは 神を賛美し 代々に神をほめたたえよ ・天のすべてのものは ・大地は ・神の使いは ・山と丘は ・空の上の水は ・地にはえる草木は ・天のすべての力は ・泉の水は ・太陽と月は ・海も川も ・空の星は ・海の獣は ・雨と露は ・水に住む生き物は ・すべての風は ・空の鳥は ・熱と熱さは ・野の獣と家畜は ・冬の厳しさも ・すべての人は ・霞と霧は ・神の司祭は ・霜と寒さは ・神のしもべは ・氷と雪は ・神に従う人は ・夜も昼も ・神を敬いへりくだる人は ・光と闇は ・アナニア アサリア ミサエルは ・いなずまと雲は
土の器 (2コリ4)
D Bm 「闇の中から光が輝き出せ」と言われた神は F# Bm キリストの顔にある神の栄光の知識を照らすために A Bm A Bm 我らに輝かれた 我らに輝かれた F# 我らはこの宝を土の器に持っているのです F# 我らはこの宝を土の器に持っているのです Bm A この絶大な力が自分からではなく Bm G F# 神から出るのを 神から出るのを現わすためです (2) F# 圧迫されていても我らは窮しない 進退きわまっても絶望しない 虐げられても捨てられない 倒されても滅びません Bm A 我らの身に イエズスの命が現れるように Bm F# 我らの身に イエズスの死を帯びているのです (2) F# 死は我らに働き あなた方に命は働く (2)
罪の誘惑と戦う (詩141)
Em B7 Am B7 主よ あなたに あなたに 呼びかける 急いで 来て下さい Em あなたに叫ぶ声を 聞いて下さい Em B7 Em 私の祈りが香のように 手を上げることは夕べのいけにえ D G B7 D C B7 私の口に見張りを置き 唇の戸に番人を置かれよ Am B7 Am B7 私の心が罪に傾かず 犯罪行為をさせないように G Em C B7 義人が愛で私をこらしめるように 私の頭に悪人の油が香らず Am B7 C B7 悪人の罪に染まらないように 悪人の罪に染まらないように D G B7 主よ 私の目をあなたに向け D C B7 あなたに私はのがれ 私の魂を見捨てないで下さい Am B7 Am B7 しかけられた罠から私を救い 敵の企みから守って下さい G Em B7 彼らは倒れ 自ら網に陥る C B7 Am B7 あなたに結ばれ 私はことなく過ごす あなたに結ばれ 私はことなく過ごす
剣、剣 (エゼキエル21:14-22 )
Am E7 F E7 Am E7 F E7 剣(つるぎ)、 剣(つるぎ)、殺すため 磨(みが)かれた 剣、 剣、殺すため 磨かれた C E7 F E7 C E7 F E7 マリア マリア 神の母 マリア マリア 神の母 Am E7 Am E7 叫べ、 人の子よ 叫べ、 人の子よ Dm E7 F E7 剣(つるぎ)が わが民に 臨(のぞ)む 剣(つるぎ)が わが民に 臨(のぞ)む Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母 Am E7 Dm E7 右に 向かい また左に 向かい Dm E7 F E7 その刃(は)の向かうところ 切りまくれ わが憤(いきどお)りに身をまかせよう Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母 Dm E7 F E7 殺すため 磨かれた 殺すため 磨かれた Am E7 Am 叫べ、 人の子よ 叫べ、 人の子よ Dm E7 F E7 剣が わが民に 臨む 剣が わが民に 臨む Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母
剣、剣 (エゼキエル21:14-22 )
Am E7 F E7 Am E7 F E7 剣(つるぎ)、 剣(つるぎ)、殺すため 磨(みが)かれた 剣、 剣、殺すため 磨かれた C E7 F E7 C E7 F E7 マリア マリア 神の母 マリア マリア 神の母 Am E7 Am E7 叫べ、 人の子よ 叫べ、 人の子よ Dm E7 F E7 剣(つるぎ)が わが民に 臨(のぞ)む 剣(つるぎ)が わが民に 臨(のぞ)む Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母 Am E7 Dm E7 右に 向かい また左に 向かい Dm E7 F E7 その刃(は)の向かうところ 切りまくれ わが憤(いきどお)りに身をまかせよう Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母 Dm E7 F E7 殺すため 磨かれた 殺すため 磨かれた Am E7 Am 叫べ、 人の子よ 叫べ、 人の子よ Dm E7 F E7 剣が わが民に 臨む 剣が わが民に 臨む Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母
剣、剣 (エゼキエル21:14-22 )
Am E7 F E7 Am E7 F E7 剣(つるぎ)、 剣(つるぎ)、殺すため 磨(みが)かれた 剣、 剣、殺すため 磨かれた C E7 F E7 C E7 F E7 マリア マリア 神の母 マリア マリア 神の母 Am E7 Am E7 叫べ、 人の子よ 叫べ、 人の子よ Dm E7 F E7 剣(つるぎ)が わが民に 臨(のぞ)む 剣(つるぎ)が わが民に 臨(のぞ)む Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母 Am E7 Dm E7 右に 向かい また左に 向かい Dm E7 F E7 その刃(は)の向かうところ 切りまくれ わが憤(いきどお)りに身をまかせよう Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母 Dm E7 F E7 殺すため 磨かれた 殺すため 磨かれた Am E7 Am 叫べ、 人の子よ 叫べ、 人の子よ Dm E7 F E7 剣が わが民に 臨む 剣が わが民に 臨む Am E7 F E7 C E7 F E7 剣、 剣、殺すため 磨かれた マリア マリア 神の母
津和野の歌 (2005.3.13)
Am G Dm E7 森の奥で み民は集う 苦悩に囲まれ 死刑囚として歩く Am Em 愛に満ちて行き 命を失い F E7 F E7 手を広げながら 世の光 世の光 Am G Dm E7 愛する者の その霊が 彼らを生かし 共に登る Am Em 愛に満ちて行き 命を失い F E7 F E7 手を広げながら 世の光 世の光
庭園に住んでいるあなた (雅8)
Am Dm F7 E 庭園に住んでいるあなた 仲間はあなたの声を待っている F E その声を私に聞かせるように A E F#m Fm E 愛する者よ逃げ かもしかのように 子鹿にならえ A 香りの山の上に Am Dm Am 私は目の前で まことの平和を見出した Am Dm Am 私は目の前で まことの平和を見出した Am E Am 私のブドウ畑は目の前に Am E Am 私のブドウ畑は目の前に
天使祝詞
C E Am めでたし マリア C E7 聖寵充ち満てる マリア F E 主 御身と共にまします Am 御身は女の内にて祝せられ Dm 御胎内の御子 イエズスも E 祝せられたもう C E Am 天主の御母 聖マリア F E 罪人なる我らのために Am Dm 今も 臨終の時も E 祈りたまえ Am F E Am アメン アメン アメン
天使祝詞2
C E F E C E F E めでたし 聖寵充ち満てるマリア F E 主 御身と共にまします F E 御身は女の内にて祝せられ F 御胎内の御子 イエズスも E 祝せられたもう C E F E C E F E 天主の御母 聖マリア F E F E 罪人なる我らのために 祈りたまえ F 今も 臨終の時も E F 祈りたまえ E アメン
天使たちの前で (詩138)
C E Bbmaj7-5 G E 天使たちの前で私は歌う 天使たちの前であなたに歌う Bbmaj7-5 F E あなたの愛のために 御名に感謝する C E Bbmaj7-5 G E ・おん約束はあなたの高名を はるかに超えるものだった Bbmaj7-5 F E 私がこい願った日 あなたは聞きいれ私を救った C E Bbmaj7-5 G E ・主よ地の王があなたをたたえる 彼らは御口の御言葉を聞いた Bbmaj7-5 F E 彼らが主の道を歌うように 主の栄光は偉大 C E Bbmaj7-5 G E ・そうだ主はこのうえなく気高い しかし、小さな者をかえりみ Bbmaj7-5 F E 遠くから高慢なものを 見分けられる C E Bbmaj7-5 G E ・私が苦悩の中を歩いても あなたは私を生かし Bbmaj7-5 F E 敵の怒りに向かって 御腕で私を救われる C E Bbmaj7-5 G E ・主は私に始めたことを 彼は成し遂げられる Bbmaj7-5 F E 御手の業を見捨てられるな 主よあなたの愛は永遠
天にまします
Dm アッバ アッバ 父よ 天にまします 我らの父よ F Am Gm A 願わくは御名の尊まれんことを 御国の来たらんことを Bb A Bb A 御旨の天に行わるるごとく 地にも行なわれんことを Dm 我らの日用の糧を 今日(こんにち)、我らに与えたまえ F Am Gm A 我らが人に赦すごとく 我らの罪を赦したまえ Bb A 我らを試みに引きたまわざれ Dm 我らを悪より救いたまえ
デボラ (判5)
D7 イスラエルは民を呼び集め 民は進んで身をささげる時 Em F E Em F E 主をほめたたえ、主をたたえよ 主をほめたたえ、主をたたえよ D7 アナットの子、シャムガルの時代に、ヤエルの時代に道は荒れていた 小道を行く人々もなかった イスラエルは新しい神々を選んだので イスラエルの中に救い主がなかった イスラエルの四万の人のために 投げ槍一つ見られなかった Em F E Em F E 主をほめたたえ、主をたたえよ 主をほめたたえ、主をたたえよ Am F E 目覚めよデボラ 目覚めよデボラ 歌を歌え Am F E 目覚めよデボラ 目覚めよデボラ 起きよバラック D7 主よあなたがセイルから出て エドムの原に進んで来られた時 地は震え、天は乱れ、雲は雨となって流れた 山は恐れおののく イスラエルの神である主の御前で 天からは星も戦った(2)シセラに対して戦った(2) キションの谷川こそ聖なる谷川 彼らを流し去った
答唱詩編
答唱部分 Em - Am - B7 C - B7 歌手部分 Am - B7 Am - B7 C - B7 C - B7 4/19 主よ、わたしたちに御顔の光を向けてください 呼び求めるわたしに答えてください わたしの正しさを認めてくださる神よ 苦難から解き放ってください 憐れんで、祈りを聞いてください 主の慈しみに生きる人を主は見分けて 呼び求める声を聞いてくださると知れ 恵みを示す者があろうかと、多くの人は問います 主よ、わたしたちに御顔の光を向けてください 平和のうちに身を横たえ、わたしは眠る 主よ、あなただけが、確かに わたしをここに住まわせてくださる ---------------------------------- アレルヤ 道で話しておられるとき また聖書を説明してくださったとき わたしたちの心は 燃えていたではないか アレルヤ
屠所に引かれる子羊(2016)
Em Am Em 屠り場に引かれる子羊を見る雌羊のように マリアは苦痛にやつれ息子の後に従い Am B7 「我が子よ、どこへ引かれて行くのか」と問う なぜあなたの人生はそんなに早く終わるのか C B7 話してください、お願い、黙って通り過ぎないで Am B7 わが子よ、わが子、私の神よ(2) Em Am こんな姿のあなたを見ることになろうとは思いもよらず、彼らの憎しみと怒りがこれ程になるとは Em Am B7 C Am 信じえなかった。すべての義に反してあなたは捕らえられる。「ああ、悟らせてください」 C Am B7 「ああ、悟らせてください」 どうして光が消えることがありうるのか Am B7 なぜあなたが十字架に架けられることがありうるのか。 Am B7 わが子よ、わが子、私の神よ(2) Em Am Em Am 私の母よ、なぜ泣いているのか 私の母よ、なぜ泣いているのか B7 C B7 私が苦しむべきものではないのか だが、どうして私がアダムを救えよう C B7 どうしてエヴァが生き返るのを見られようか
慰めよ我が民よを (イザヤ40)
Em Am B7 Em 慰めよ我が民をエルサレムに語れよ 苦しみは終わったと宣べ伝えよ (2) G A B Am B7 Em おーいと声が荒れ野に叫ぶ 主のために道と小道を整え Am Em B7 主は力を持って来られ 報いは主の前に Am Em B7 Em 牧者として群れを養い 子羊を胸に抱き運ぶ Am Em B7 牧者として優しく 母羊を導き Am Em B7 Em 滅び迷った羊を 肩の上に引き寄せる
なぜ民々は乱れ騒ぎ (詩2)
Em Am Em Am なぜ民々は乱れ騒ぎ 国々はむなしく吠えたけるのか 世の王たちは立ち上がり B7 支配者はともに計り Em Am 主とメシアは逆らって言う「さあ、彼らの結びをこぼち そのきずなを振り捨てよう」 B7 天に座す者はそれを笑い 主は彼らをあざけり Em 怒りの内に彼らに語り 彼らは恐れおののく Am Em B7 Em 私は、シオンの山の上に王を立てた 王を立てた (2) Em Am B7 Em ・私は主の定めを告げよう 主は私に言われた 「あなたは私の子、今日あなたを生んだ Am B7 求めよ、民々を遺産として与え、すべてを与えよう あなたは鉄の王しゃくで陶工の壺 Em のように打ち砕く」 Am B7 ・王たちよ、よく悟れ 支配する者よ学べ 恐れを持って主に仕え Em Am 震えおののいて主に従え 主が怒れば滅ぼしつくされ B7 Em 怒りは突如として燃えたつ 幸せなのは 主に逃れる者
なんと美しく快いことか (詩133)
Em Am B7 なんと美しく快きことか 兄弟が愛し合うことは Em Am B7 C7 B7 なんと美しく快きことか 兄弟が愛し合うことは Am B7 Am B7 C B7 ・頭に注がれた香油だ アアロンのひげに流れ下る その衣のえりに流れ下る Am B Am B7 C B7 ・主なる神はシオンの上に 祝福を与えられた 主なる神は与えられた Am B Am B7 C B7 ・主なる神はシオンの上に 永遠の命を与えられた 主なる神は与えられた
NOLI ME TANGERE (ヨハ20)
C F ・婦人よ なぜ泣いているのか 婦人よ なぜ泣いているのか C G C 誰を捜しているのか 誰を捜しているのか 誰を捜しているのか C F あなたが彼を運び去ったのでしたら あなたが彼を運び去ったのでしたら C G C G C どこに置いたのか 教えて 私は彼を引き取ります 私は彼を引き取ります Fm Cm Fm Cm C7 ・マリア、ラッブニ マリア、\mラッブニ Bb C Bb C NOLI ME TANGERE 私にすがりつくな ノリ メ タンジェレ Bb C まだ 父のもとへ上っていないのだから Fm Cm ・私の兄弟に行って告げなさい (2) G# G 私の父 あなたがたの父 (2) G# G 我が神 あなたがたの神へ上る (2) Fm Cm 私の父 あなたがたの父 (2) Fm Cm 我が神 あなたがたの神へ上る (2) G# G G# G 私の父 あなたがたの父 我が神 あなたがたの神へ上る (2)
蜂蜜がしたたるように
Am Dm E Am 蜜蜂の巣の蜂蜜がしたたるよう その子らを愛する婦人から乳が流れるように Dm E Am 泉から穏やかな水が湧き出るように 私の心から彼への賛美がほとばしる Dm E Dm E 唇から新しい歌が主に湧き出る 私の舌はその名の甘美を感じる Dm E F E 私の体は彼の歌で喜ぶ 彼の静かな光が私の悪を穏やかにし F E その愛の素直なまなざしは私の心をいやす F E 不滅の命は 我らの中に天幕を張った F E F E F E アレルヤ アレルヤ アレル アレル アレルヤ (2) Dm E Dm E 彼の喜びによって私の顔は照らされ、その愛によって私の霊は恵まれ F E その光に満ちた心は彼の優しいまなざしを感じ F E 恐れうやまう人は彼を信頼し F E 救いは彼において与えられた
鳩は飛び休んで (サロモンの賛歌)
Em B7 Em 主のこうべに 鳩は飛び休んで 彼のために詩篇をとなえた Amb B7 Em 愛の下絵を主は示された 人間のためかぎりなく 美しい下絵 Am B7 C B7 ・ふちが開かれ 出産する婦人のような 恐ろしい叫び声が聞こえ C B7 主は光の勝利で ふちを破壊した Am B7 C B7 C B7 ・下絵は失われ 天の使いは泣いた 御旨を行わなかった人々の下絵 C B7 C B7 主はその道を示し 彼に従う人に聖性の恵みを与えられた
バビロンの流れのほとり (詩137)
Em Am Em B7 Em バビロンの流れのほとりに座り シオンを思い起こして涙を流した Am Em B7 Em 我らは柳にギターを掛け エルサレムを思いすすり泣いた Em Am Em Am Em 我らをとりこにした者が 我らに歌を求めた B7 Em 我らを苦しめる者が 楽しい歌を求めた D Em 異国の地にあって どうして主の歌が歌えよう B7 Em エルサレムを忘れるなら 右手がなえる方がよい Am Em B7 Em エルサレムを最上の喜びとしないなら 舌は、上顎につくほうがよい Em Am Em Am Em 主よ敵のことを思い起こせ 主よ敵の業を思い起こせよ B7 Em 彼らが叫んで言った 破壊せよ その基までも D Em D Em バビロンの都よ 犯罪者よ 我らにしたとおり お前に仕返す人が幸せだ B7 Em お前の子供らをうばい取り 岩に投げ打つ者が幸せ
光であるキリストの賛歌
Em Am 我キリスト 御言葉を この時ほめたたえよ Em B7 Em B7 Em 始めのない光の光 我らは御言葉をほめたたえ、ほめたたえよ 唯一の栄光 三位の光 あなたをほめたたえ 夜よみがえり 暗闇を支配し 光を生き返らせた 我らの命を照らす あなたは永遠の光 世界に輝く永遠の光 あなたは永遠の光 あなたをほめたたえよ
光の典礼
C Am Dm G C キリストは光 キリストは光 キリストは光 キリストは光 救い主だ キリストは道 キリストは道 キリストは道 キリストは道 救い主だ キリストは真理 キリストは真理 キリストは真理 キリストは真理 救い主だ キリストは命 キリストは命 キリストは命 キリストは命 救い主だ キリストは光 キリストは道 キリストは真理 キリストは命 救い主だ
光の武器 (エフェ6)
Dm Gm A Dm 神の武具をすべて帯び 光の武器をつけよ Gm Dm Gm A 私たちが戦うのは血肉ではなく この世の支配者 悪霊だからである Dm A Dm 真理を帯にし 十字架の正義を胸当にして (2) Bb A 悪にさからうな 他人の罪をせおうのだから Dm A Dm 福音の熱を足にはき また信仰の楯をとれ (2) Bb A Bb A キリストはまことにあなたを愛し あなたが悪人、罪人であった時 Bb A 彼はあなたのために命をささげた Dm A Dm 救いの兜をかぶり 御言葉である霊の剣をとれ (2) Bb A Bb キリストはよみがえられ 彼は主であり Gm Bb A また来られ我らを彼のところへつれて行く Dm A アレルヤ アレル アレル アレルヤ (2)
人の子よ来てください (黙22)
Em Am B7 Em Am B7 Em 来て人の子よ 来て主イエズスよ 来て人のしもベ 来て主イエズスよ C Em C B7 Em Am B7 Em 来て聖霊は叫ぶ 来て開く人は叫ベ 来て私の愛 来て主イエズスよ C Em C B7 来て花嫁が叫ぶ 来て聞く人は叫ベ
一人の天使は
Am ひとりの天使は、もうひとりにたずねた Am Dm Am E Am 神の栄光は、どこに住むのか Am Dm Am E Am 神の栄光は、どこに住むのか C Dm Am Dm E Am 祝福において 祝福において 祝福において 神の栄光は
深い淵から (詩130)
Am F E7 Am F E7 Am F E7 Am F E7 深い淵からあなたに叫ぶ 主よ私の声を聞き 私の嘆きの声に 御耳を傾けよ(2) G Am F E7 Am あなたが罪に目を止められたら 主よ誰が 主よ誰が救われよう F E7 F Am しかし、あなたには愛があり あなただけに赦しがある (2) G E Am ・私は主に希望をかけ その言葉により頼む G F Am 私は主を望む 夜警が暁を待つにまさって F E7 イスラエルは主を望む 夜警が暁を待つように Am E7 Am ・主はイスラエルを 主はイスラエルを罪からあがなわれる(2)
復活祭のアレルヤ
D A D A D 主イエズスは よみがえられた アレルヤ アレルヤ アレルヤ (2) D A D A D 主イエズスは よみがえられた アレルヤ アレルヤ アレルヤ D A D A D 主イエズスは よみがえられた アレルヤ アレルヤ アレルヤ A D アレルヤ アレルヤ アレルヤ A D アレルヤ アレルヤ アレルヤ
復活賛歌(アンジェリカ)
Am G Am C Am 神の使いよ、天に集い 声たからかによろこび歌え。 G Am 王の勝利を祝って救いのわざをほめたたえよ。 F E F E 大地よ喜びおどれ、まばゆい光をあびた大地よ。 Am G F E キリストは地を照らし 世界のやみは消えうせた。 (2) Am G Am C Am 母なる教会よ喜びうたえ、救いの光をあびて喜びおどれ、 G Am この神の家もひとびとの賛美をこだませよ。 G Am G Am 主は皆さんと共に。 また司祭と共に。 F E F E 心をこめて神をあおぎ、 賛美と感謝をささげましょう。 Am G Am G Am 主なる神に感謝せよ。 ふさわしく正しいことです、 ふさわしく正しいことです。 Am G Am 全能の父と神のひとり子、イエズス・キリストを、 C Am 心をつくし、声をかぎりにたたえることは、 G Am まことに尊いたいせつなつとめ、 G Am キリストはわれらのために血をながして、 C Am 永遠の父にアダムのつみの負債をかえし、 G Am その重荷をといてくださった。 F E F E 今日こそ過越しの祝い、神の子羊がほふられた、 F E F E この夜、神はイスラエルをエジプトからすくい出し、 F E F E この夜、神は罪の闇を打ちはらわれた。 F E F E この聖なる夜、キリストを信じる人々は罪から解放され、 F E 救いの恵みを受け、聖霊の交わりにこの夜加えられた。 Am G F E この夜、主は死をうちくだき、勝利者として死から立ち上がられた。(2) Am G Am C Am いつくしみふかい父よ、あなたの愛はかぎりなく、 G Am 奴隷を救うためにひとり子をわたされた、 F E 栄光の救い主をもたらしたこの神秘を、 Am G Am アダムの罪、キリストの死によって購(あがな)われた罪。(2) Am G Am この夜こそ聖なる夜、悪はうちはらわれ、 Am G Am この夜こそ聖なる夜、罪は清められ恵みが注がれ、 G Am この夜、聖なる夜、喜びが満ちあふれる、 G F E 天と地、神と人とが結ばれたこの尊い夜。 Am G F E この夜、主は死をうちくだき、勝利者として死から立ち上がられた。(2) Am G Am 聖なる父よ、この尊い夜にあなたの教会が、 C Am 奉仕者の手を通してささげるこのろうそくを、 G Am 賛美のいけにえとしてお受けください。 F E Am G Am このろうそくがたえず輝き、夜の暗闇が打ち払われますように。 G この光は星空にとどき、 Am G Am 沈むことを知らぬあけのほしキリストと一つに結ばれますように。 G F E キリストは死者のうちから復活し、人類を照らす光。 Am G Am アメン アメン アメン (2)
フランシスコ ザビエル
F# Em F# Em F# ・風のかたわらにささやきの木陰に 木を抱きながら海を歩く Bm A Em F# 愛の寝床で魂は燃えあがり み言葉の口づけ神の安らぎ D A G A 燃える火 生きている炎 沈黙を砕く声 D A D A G F# み言葉はあふれ み言葉はあふれ 民々をうるおす F# Em F# Em F# ・命の木に手を広げ その心は人々を宿す Bm A G F# 御父の胸と心花婿の友、 聖霊の息吹 火の戦車 D A D A G F# 人々に 人々に 福音を伝えよ D A D A G F# アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレ アレルヤ
古い洗礼の賛歌
F#m E 位高き民は天のためにここで生まれる E F#m 聖霊が生かした水において命を与えられる A E F#m E F#m 乙女なる母 教会は聖霊の力で宿られた子らを この水において生む F#m E F#m E A Bm D E F#m 喜べ 喜び歌え 天地に住む者たちよ 主の御前に喜び踊れ F#m E F#m ・この水から生まれる民は 天国に希望を置く E F#m 二回生まれない人々は幸せに入れないのだから A E F#m A E F#m これこそ生命の泉 全地を潤す泉 キリストの御傷から流れ出て F#m E F#m ・罪人よ清められるように この聖なる波に沈め 入れ E F#m 古い人間のあなたを受けるこの水が 新たな若さにかえす A E F#m E F#m 無罪になりたいならこの水に 自罪も原罪もあたえよ F#m E F#m ・再び生まれた者たちを 誰も何も離せはしない E F#m 唯一の泉 唯一の霊 唯一の信仰は彼らを結ぶ A E F#m E F#m 罪の数 重さを恐れないで この水から生まれる者は聖なる者だ
平和の挨拶
Dm Gm A Dm A7 Dm 我らに平和あれ 我らに平和あれ 我らに平和あれ 我らに平和 平和 平和あれ Dm Gm A Dm A7 Dm 世界に平和あれ 世界に平和あれ 世界に平和あれ 世界に平和 平和 平和あれ Dm Gm エベヌ シャロム アレヘム エベヌ シャロム アレヘム A Dm A7 Dm エベヌ シャロム アレヘム エベヌ シャロム シャロム シャロム アレヘム
ベツレヘムに小さな子が生まれる
Em B7 Em ・ベツレヘムに小さな子 小さな子が生まれる (2) Em B7 Em 彼の名はエンマヌエル 彼の名はエンマヌエル B7 Em 彼の名はエンマヌエル 馬屋で生まれた子 Em B7 Em ・彼の母はマリア 彼の父はヨゼフ (2) Em B7 Em 彼の名はエンマヌエル 彼の名はエンマヌエル Em B7 Em 彼の名はエンマヌエル 馬屋で生まれた子 Em B7 Em ウリ ウリ ウリ ウラ ウリ ウリ ウリ ウラ (2) B7 ウリ ウリ ウリ ウラ Em パン パン パン パン パン パラン パン パン B7 パン パン パン パン パン パラン パン パン Em ラララ ララララ
ほむべきかな主なる神 (エフェ1)
D Em A7 D Em A7 D F# Bm ほむべき主なる神 イエズス・キリストの父 神は我らを世の創造以前から選び F# Bm A G F# すべての愛で祝福された 愛によって聖なる者 汚れない者となるように Bm A G キリストに我らが愛された その愛の恵み その恵みの栄光 F# その栄光の賛美になりますように D Em A7 D Em A7 D F# Bm ほむべき主なる神 イエズス・キリストの父 我らは救いの福音を聞き F# Bm A G F# 真理の御言葉を信じて 復活の証の聖霊を注がれた
牧者たちよベツレヘムに行こう
Em B7 Em 牧者たちよベツレヘムに行こう 子が生まれた エンマヌエルだ B7 Em B7 Em B7 Em エンマヌエル エンマヌエル 牧者たちよベツレヘムに行こう Em B7 Em B7 Em 貧しい人は踊り歌う 子供たちはほほえみ笑う Em B7 Em B7 Em 喜び 喜び 喜び 喜び 喜び 喜び 救い主が生まれた Em B7 Em B7 Em その母はマリア その父はヨゼフ 子が生まれ 名はエンマヌエル
マグニフィカト (ルカ1)
D E D 私の魂は主をあがめ 救い主なる神をたたえます (2) A E A ・今より皆は私を 幸いな人と呼ぶでしょう (2) D A E A 主は私に偉大なことをなさったからです その御名は清く (2) A E A ・その御腕の力を現わし おごる者を打ち砕き (2) D A E A 権力者をその座からおろし 低い人を高め D A E A 飢えた人を良いもので満たし 富む人を手ぶらでかえす A E A ・主は御慈悲を忘れず しもべイスラエルを助け (2) D A 我等の先祖に約束なさったように E A アブラハムと子孫にいつまでも (2)
まことに神は (詩69)
D Em G A7 まことに神は、シオンを救い D Em G D ユダの町を建てられる G D 1. あなたの豊かな A7 D あわれみによって G D 私に御顔を Em D 向けてください G D 2. あなたのしもべに A7 D 御顔を隠さないで G D 私は苦しんでいます Em D 早く答えてください G D 3. 神よあなたは A7 D 私の愚かさをご存じです G D Em D 私の数々の罪は あなたに隠せはしません G D 4. 叫び疲れて A7 D のどはかれ G D 神を待ちわびて Em D 目は衰えた G D 5. 私は神の名を A7 D 歌をもってたたえ G D あなたを感謝をもって Em D あがめます
マリア教会の母 (ヨハネ19)
E 婦人よ これがあなたの子 あなたの子 あなたの子 あなたの子 Am Dm E これがあなたの母 あなたの母 Am G7 Am G E G E マリア私の母 マリア我らの母 我らと住みに来て 我らの家に E7 F7 E E7 Fmaj7 E あなたが御子を愛したように 我らにそれを教えてください E ・渇く 渇く 成し遂げられた 成し遂げられた 成し遂げられた E ・兵隊が来て もう死んでおられたので その足は折らなかった 一人の兵が槍でその脇を刺し すぐに血と水が流れ出た 血と水 Am G7 Am G E マリア私の母 マリア我らの母 あなたは教会の母 E7 Fmaj7 E キリストの脇から生れ出る 新しいイブ、花嫁 (2)
マリア祝福の家
Em Am Em Am Em B7 マリアよ 祝福の家 この世代の救い 謙遜な者の住まい Am B7 Am B7 ・あなたがガリラヤのカナで ブドウ酒がないと 気づいたように C 我らの命は真の命ではなく 我らの祭は真の祭ではない B7 死が我らを支配しているから Am B7 ・あなたは息子まで 我らを導き Am B7 彼に従うことを教えてくれた 彼の言う通りにするように C B7 我らの水を新しいブドウ酒に変えるように Em D C B7 Em D Em 勝利 勝利 キリストによって永遠の命 アレルヤ アレル アレルヤ (2)
マリアよ 燃え立つ道の母
G Em C A マリアよ 燃え立つ道の母 C G D G あなたの露の取り継ぎによって 我らを欲情の火から救い (2) Em C A D C G 謙遜なマリアよ、無原罪の極み 第三千年期の守護の天使 D G C G D G すべての恵みの場 徳義の象(かたど)り その美は天のエルサレムを歌う Em C A C G D G あなたは道を示し 十字架のもとに我らを受け 燃え立つ道の母 C G D G 十字架のもとに我らを受け 苦しんでいる御子をどうして否めようか
マリアよ御子の娘
Bm Em Bm Em Bm G F# マリアよ、御子の娘 イエズスと我らの母 不思議な乙女 Bm Em Bm Em Bm G F# ・マリアよ造られたものながら 栄光に満ちたお方 主を身ごもったはしため Bm Em Bm Em Bm G F# ・マリアよ土で造られ 栄光に満ちたお方 栄光に満ちた天の姿 Bm Em Bm Em Bm ・マリアよ小さい者でありながら 最大な者であり G F# G F# G F# 神の娘でありながら神の母 神の娘でありながら神の母 不思議な乙女
御国を得る
Am E F E 私のなわめがとかれ おいめが払われた、 F E 私の門は開けはなたれ どこへでも行きます。 Dm E Dm E 彼らは片すみでうずくまり すぎゆく時の風をつむぐ。 F E 砂ぼこりに座り おのれのºを数える。 F E F E 従わないように 私に呼びかける。 Am Em Am Em 我がつるぎはたたきあげられ、よろいは身につけられ、 G B D A F# G F# 馬はいさみたち 私はみ国を得る 私はみ国を得る D A D A E A み国を得る み国を得る どこへでも行きます。(2)
水の祝福
Em 全能の神よ、 Am B7 Am B7 Em 秘跡の しるしを通して救いの恵みを与えてくださる、 Em Am あなたは旧約の歴史の中で、 C B7 水によって洗礼の恵みを表してくださいました。 Em Am B7 天地の始めに、あなたの霊は水の面(おもて)をおおい、 C B7 人を聖とする力を水にお与えになりました。 Em ノアの洪水の時、水をあふれさせて、 Am B7 Em 罪の終わりと新しい いのちの始まりである、 D B7 洗礼の かたどりとしてくださいました。 Em アブラハムの子孫がエジプト脱出の時、 D 海の中に乾いた道を備えて約束の地に渡らせ、 Em ファラオの奴隷から開放して、 Em D C B7 この民を洗礼を受ける人々の しるしとしてくださいました。 Em D さらに 時がみちて E あなたの ひとり子は、 D Em ヨルダン川でヨハネから洗礼の水を注がれて聖霊を受け、 Em D C B7 十字架の上では、貫かれた わきから血と水を流し、(2) Em 復活の後、弟子に仰せになりました。 Em D Em 「すべての国に行って人々に教え、 D C B7 父と子と聖霊の み名によって洗礼を授けなさい。」(2) Em 今 恵み豊かな神よ、 D 今 あなたの教会を顧み C B7 洗礼の泉を わき出させてください。 Em D C 御ひとり子の恵みが、この水によって与えられるように B7 聖霊を遣わしてください。 Em D あなたの似姿として造られた人間が Em D 洗礼の秘跡において すべての罪の汚れを清められ、 C B7 水と聖霊によって、神の子として新たに生まれることができますように。 Em 全能の神よ、 Am B7 C Em 御子キリストによって、聖霊の力を この洗礼の泉に満たしてください。 Em D Em 洗礼によって、すべての人がキリストとともに葬られ、 Em D C B7 キリストとともに新しい いのちに生きることができますように。(2) Em わたしたちの主 イエズス・キリストによって。 Em D Em アーメン アーメン アーメン。
見よ主は我らの鏡 (サロモンの賛歌)
Dm Am Gm A7 見よ主は我らの鏡 目を開いて彼におきましょう 自分の姿を彼を見て悟りましょう Dm アレルヤ アレルヤ アレルヤ Gm アレルヤ アレルヤ アレルヤ A7 聖霊に栄光 聖霊に栄光 Dm Am 自分の姿を汚れから清め 主の聖性を愛し それを帯びましょう Gm A 主の御前で汚れない者になれ Dm アレルヤ アレルヤ アレルヤ Gm アレルヤ アレルヤ アレルヤ A7 聖霊に栄光 聖霊に栄光
見よ私の選んだしもべ (イザヤ42)
Am Dm Am Am Dm Am 見よ私の選んだしもべ 見よ私の選んだしもべ E Am E Am 私の喜び 私の愛する者 私が選んだ愛する者 A7 Dm Am E Am Am E Am 彼の上に私の霊を授け 国々に彼は義をもたらす 国々に彼は義をもたらす C Am F E Am 彼は叫ばず 声を上げず 広場に声を聞かせない Am E Am 彼はいたんだ葦(あし)を折らず くすぶる燈心(とうしん)を消さず E Am E Am 地に義を打ち立てるまで 地に義を打ち立てるまで F E その名において その名において 国々はその希望を置く
目覚めて御顔に満ち足りる (詩17)
Bm G Bm Em Bm 目覚めて御顔に満ち足りる 目覚めて御顔に満ち足りる Em Bm Em Bm ・主よ正義の声を聞き 叫びに心を留め F# G F# 私の祈りを受け止めよ いつわりなき唇から出るこの祈りを G F# Em F# 御前から私への裁きを下し その御目を正しい者に留められよ Em Bm Em Bm ・私の心を試し 夜さぐり試みよ F# G F# 火で私を試されよ 私はこの世の思いを持たなかった G F# あなたの言葉に従った Em F# Em F# 私の足はあなたの轍をふみ 私は決してゆるがない Em Bm Em Bm ・神よ私は呼びかける 私の祈りを聞いてください F# G F# 御耳を傾け私を聞かれよ あなたのあわれみの不思議を現わし G F# Em F# より頼む者を右の手で 立ち上がった魔手から救う御方
メシアは勝利する獅子 (ペタウのヴィトリノの詩、304)
Am E Am メシアは、勝利する獅子 苦しむため、子羊となり (2) C E F E ・木に登り、死ぬことによって 花婿となった Dm E おとめである 花嫁に F E その血を結納とした C E F E ・彼は迷った羊を探すため 陰府(めいど)にくだり Dm E F E ともに天国にのぼり 御父の住まいに入らせた
めでたき天なる后
Am めでたき 天なる后 G F 基いよ 御使いの君 Am めでたきかな E E7 門よ これより これより Am 光は世にいでにけり Am E 喜べ 聖マリア Am いとうるわしき者 Dm Am めでたし 栄えある乙女 E Am 我らのため 主に祈り Dm Am めでたし 栄えある乙女 E Am 我らのため 主に祈り
めでたしマリアよ、朽ちない鳩
Em F# めでたし、マリアよ Em F# 太陽のようにかがやく G F# あなたは道を示す Em 地の果ての希望 F# 唯一の、清純な鳩 Em F# 世の創られたものを麗(うるわ)しくする栄光 F# 聖霊の美があなたのうちにある Bm Em めでたし、マリアよ F# 太陽のようにかがやく Em 朽ちない鳩 弱い魂の逃れ場 G F# 聖霊の聖櫃(せいひつ) Em F# めでたし、マリアよ Em F# 太陽のようにかがやく B F# すべての人のために取り次ぎ Em F# あなただけが弱い魂の逃れ場 Em F# 完全な純潔の経札 G F# 香りだかい聖霊の聖櫃 Bm Em めでたし、マリアよ... Em F# めでたし、マリアよ Em F# 太陽のようにかがやく G F# 人々はあなたをあがめ Em 教会のために取り次ぎ F# 聖性とめぐみで新たにしてください Bm Em めでたし、マリアよ...
モイゼの賛歌 (出15)
C7 F D7 G7 C7 C7 主を主をたたえよ 主は栄光を輝かせ、馬と戦車を海に投げ入れられた 投げ入れられた C7 馬と戦車は、海に投げ込まれた 海に投げ込まれた C7 F A7 D7 G7 我が歌と力は、主なる神だ 私は、彼を賛美しよう C7 F A7 D7 G7 ・主はつわものだその名はヤーウェ、ファラオの戦車とその軍勢を海に投げ入れられた C7 F A7 D7 G7 ・主よあなたの右手は力強く輝かしい、あなたの右手は敵を亡ぼし 亡ぼし打ち砕く C7 F A7 D7 G7 ・敵は叫んだ 追って、追いつこう 剣を抜いて、この手で亡ぼそう C7 F A7 D7 G7 ・あなたが息を吹かれると、海は彼らをおおい鉛のように、激しい水に沈んだ
もっとも美しい (詩45)
E もっとも美しい もっとも美しい アダムの子の内 アダムの子の内 あなたの唇はめぐみ とこしえに祝福 祝された方 C#m G# A G# ・勇士よ腰い剣を帯び 威厳と輝きをまとい進め F#m G# A G# 真実と謙遜と正義を駆って 弓をつがえ右手で勝利をおさめ F#m G# B A G# あなたの矢は鋭く 国々はあなたの足のもとに C#m G# A G# ・象牙の宮殿から たて琴があなたを喜ばす F#m G# 王の娘たちは あなたの前に出る B A G# あなたの右には オフィルの黄金を 飾った王妃 C#m G# A G# F#m G# ・娘よ聞け 見て耳を傾けよ あなたの民と父の家を忘れよ B A G# F#m G# F#m G# 王はあなたの美を慕う 王はあなたの主 彼に身をゆだね B A G# A G# あなたの祖父の席に あなたの子らがつく 全地の王とされるだろう
門よ扉を開け (詩24)
E G A B 地とそこにあるもの 世界に住む者は神のもの E G A E 門よ 扉を開け上がれ 栄光の王が入る 入る (2) Em Am Em Bm ・誰が神の山に登れよう(2) それは手に汚れなく心の清い人(2) G A B むなしいことに心を向けず 心を向けず Bm G A B 我らは主の前に歩む教会である (2) 神を求めその顔を慕う その顔を慕う Em Am Em Bm ・栄光の王は 栄光の王は誰か (2) 勝利を得られる力ある神(2) G A B 神は栄光の王 栄光の王
ヤコブの歌 (創32)
Am F E7 Am 夜のうちにヤコブは起きて 自分の女どもと子供たちを連れて ヤボクの渡しを渡った F E Am 彼らを連れて川を渡らせ 自分の持物を渡らせた ヤコブはあとに一人で残ったが G Am G Am G Am ある者が彼と戦った ある者が彼と戦った 夜明けまで彼と戦った Am F E その者がヤコブに勝てないと見て 彼の股(もも)の番(つがい)を打つと その股の番が外れた Am するとヤコブに言った G Am G Am G Am 私を去らせよ 私を去らせよ 夜が明けるから私を去らせよ C D F E 私を祝するまであなたを去らせない (2) E7 Am F E7 F E7 名前は何と聞くと ヤコブですと答えた ヤコブですと答えた Am 「あなたの名は、もうヤコブではない」 G Am G Am G Am イスラエルだイスラエル イスラエルは御前の名 イスラエルは自分の弱さを見た G Am G Am G Am イスラエルよ神によりすがれ 神と共に御前は強い イスラエルよ御前は勝つ G Am G Am イスラエルは自分の弱さを見た イスラエルは御前の名
闇の中を歩んだ民 (イザヤ9)
C Am F Am 闇の中を歩んだ民は 大きな光を見た G Am G Am 死の陰の地に住んだ者の上に 光は輝いた C Am F Am あなたはその嬉しさを増やし 喜びを増し加えられ G Am F Am 彼らは刈り入れ時のように 分捕りものを分ける時のように F Am あなたの御前で喜んだ Am C Am G# G 主の力はその肩にあり その名は その名は C Am F Am G Am G Am 不思議な助言者 力ある神 永遠の父 平和の君 平和の君 C Am F Am G Am あなたは民の重荷のくびきと 民をしいたげる者の杖 民の方の鞭 G Am あなたはそれを砕かれた C Am F Am G Am 戦場ではいた全ての靴 血にまみれた着物は 焼かれて火の餌食となる G Am G Am 一人のみどりごが、我らに生まれ 一人の息子が、我らに与えられた
ヤーウェのしもべの歌 (イザヤ53)
C Am G7 C 彼には美しさも輝きもなく 楽しめるほどの姿 なごやかな形もない C Am C Am 捨てられた 彼は人から軽蔑され 苦しみの人 苦しみに慣れた人 C Am その前では、顔をおおいたくなる 顔をおおいたくなる G7 C 顔をおおいたくなる 顔をおおいたくなる C Am C Am ・無視された人 そんな人のように見下され 捨てられた 彼は人から軽蔑され C Am 苦しみの人 苦しみに慣れた人 C Am C Am ・実に彼はわれらの罪を背負い 彼は我らの苦しみをになった F G7 C Am 我らは皆さまよっていた 虐待され、彼は身を低くし C Am 口を開かず 屠所に引かれる子羊 C 捨てられた 捨てられた 捨てられた
ヤーウェ我が主よ (イザヤ25)
Am E7 Am ヤーウェ我が主よ あなたに賛美 (2) Am F E7 ・あなたに栄光 あなたに栄光 あなたに栄光 Am F G F E7 ・主は、永遠に死を亡ばし すべての顔から涙をぬぐい 涙をぬぐい Am F G F E7 ・貧しい人の足音が聞こえる 乏しい人の足音が聞こえる 聞こえる
よみがえられた
Am G F E Am G F E 甦られた 甦られた 甦られた アレルヤ アレルヤ アレルヤ アレルヤ 甦られた Am G F E ・死よお前はどこにいるのか 私の死はどこにいるのか お前の勝利はどこにあるのか Am G F E ・喜ベ 兄弟よ喜ベ キリストは甦られた お互いの愛を与えた Am G F E ・愛によって 御国に導く 御父に感謝 感謝せよ Am G F E ・彼と死ぬなら 彼と生きるなら 彼と歌う アレルヤ Am G F E Am G F E アレルヤ アレルヤ アレルヤ 甦られた 甦られた 甦られた 甦られた アレルヤ
喜べ、喜び歌え (黙11.12)
F#m E F#m 昔も今も変わることのない主、全能の神よ、 E F#m 偉大な力で万物を支配するあなたに、私たちは感謝する。 F#m E F#m E A Bm D E F#m 喜べ 喜び歌え 天地に住む者たちよ 主のみ前に喜び踊れ。 F#m E F#m E F#m ・あなたのしもべ、預言者と聖なる民、あなたの名をおそれる すべての人に A E A E F#m 今は報いが与えられる時、地を滅ぼす者が滅ぼされる時。 F#m E F#m ・今こそ神の救いと力と支配が現わされ、 E F#m A E 神のキリストの権威が示された。私たちの兄弟を訴えていた者、 F#m A E F#m 神の前に、日夜訴えていた者は投げ落とされた。 F#m E F#m E F#m ・小羊の血と、あかしの言葉によって、私たちの兄弟は彼らに打ち勝ち、 A E F#m 死に至るまで 命を惜しまなかった。 F#m E F#m E A Bm D E F#m アレルヤ、アレルヤ、 天地に住む者たちよ 主のみ前に喜び踊れ。
喜べよ主は近い (フィリ4)
Am E Am A7 Dm 喜べよ、主は近い 喜べよ、主は近い、喜ベよ、主は来られる Am Am Am 救いが与えられ 与えられ 与えられる A A7 Dm Am E Am 元気を出せ 恐れるな 主は来られる 救いを与えられる 与えられる
四ヶ月たてば (ヨハネ4)
Dm Gm A Gm A ・弟子たちは イエズスにすすめた 先生お上がりください 先生お上がりください Bb A 私にはあなたたちの知らない食べ物がある Bb A 私を遣わした方の御旨を行い その御業を果たすこと Gm A Dm A 私の食べ物である 言われるではないか Dm C Bb A 四カ月たてばもう刈り入れだと言われるではないか Dm 四カ月たてばもう刈り入れだと (2) Gm C Bb A ・だから私は言う 目を上げて畑を見なさい 刈り入れを待って 黄ばんでいる Bb A Dm A 刈り入れを待って 黄ばんでいる 言われるではないか Bb A Gm A ・刈る人はもう集まり (2) 自分の報いを受け 永遠の命の実を集める Bb A Dm A 永遠の命の実を 言われるではないか Gm C A ・私はあなた方を遣わし 苦労しなかったものを 刈り取らせるために Bb A 他の人が苦労し あなたたちはその苦労の実を受けるのです Gm C Bb A Dm A それによって蒔く人は 刈る人と共に喜びあう 言われるではないか
RESURREXIT (私たちの主イエス・キリストとマルタの対話)
Am E7sus F E Resurrexit,Resurrexit,Resurrexit,Resurrexit. Am E7sus F E Gloria,Gloria,Gloria,Gloria. Am E Dm E ・「私は 復活である、復活である、復活である。 Dm E 私を信じる者は、死んでも生きる。 Dm F E F E 生きていて、私を信じる者は、決して死ぬことはない、決して死ぬことはない。 Am E Dm E ・「私は 復活である、復活である、復活である。 D E 私を信じる者は、死んでも生きる。 Dm F E F E 生きていて、私を信じる者は、決して死ぬことはない、決して死ぬことはない。 Dm E あなたは このことを信じるか。 (2) F E 「はい、主よ、あなたが世に来られるはずのキリスト、 F E 神の子であると、私は 信じます」。 Am E7sus F E Resurrexit,Resurrexit,Resurrexit,Resurrexit. Am E7sus F E Gloria,Gloria,Gloria,Gloria. Am ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、 Cb6m E ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、 Am ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、ラ、 Dm E ラ、ラ、ラ、ラ、 Am E7sus F E アレルヤ、アレルヤ、アレルヤ、アレルヤ (2)
我が愛イエズスよ
Am F E 我が愛イエズスよ どれほど私を 私を愛された(2) Am G E F E ・あなたから謙遜を受けるため 私からごうまんのいばらの冠を受け G E F E あなたから愛と純潔を受けるため 私から肉欲のむちを Am G E F E あなたの豊かさを受けるため 私の物欲によって奪い取られた Am G E F E ・あなたの優しさを受けるために あなたが苦杯を飲みました G E F E あなたの柔和を受けるために あなたは私のあざけりとあなどりを受け Am G E F E あなたの従順を受けるために あなたが私の槍を受けました Am G E F E ・私があなたの救いを受けるため あなたが私からの十字架を受け G E F E 私があなたの命を受けるため あなたは私の死を受け Am G E F E 私があなたの復活を受けるため あなたは私から墓を受け Am G Am F E あなたの全てを受けるため 私の悪と、死と、罪を受け F E あなたの全てを私に与えられた
我が神はすでに来られ
Em B7 Em B7 Em 我が神はすでに来られ 我が神はすでに来られ 救い主はもう来られる 私の神私の王 B7 Em ・ベツレヘムで生まれた貧しい子 母はマリア父はヨゼフ 〃 ・彼の目は愛を語り 父である神の言葉 〃 ・痛みのあまり十字架に死に 人々を愛して 〃 B7 Em ・私の神は死に入り 主は昇り天にとどき 叫び歌え「復活した」神は愛を持って勝った
我が心主をほめよ (詩103)
Am E Am Am E Am 我が心、主をほめよその御名をほめ歌え 我が心、主をほめよ 忘れるなその愛を Dm 1. 主は、あなたの罪をゆるし Am 痛みをいやされる E 命を死から救い Am あわれんで祝福される Dm 2. 主は、正義と業を行ない Am 苦しむ者を守る E その道をモイゼに知らせ Am 御業をイスラエルに示された
我が心はあなたを歌う (詩57)
D F#m G A D 我が心はあなたを歌う 目覚めよ私の魂 目覚めよ立琴 D F#m G ・神よ私をあわれめ 私はあなたのもとにのがれ Em A D あなたの翼の陰に宿る 災いが過ぎ去るまで D F#m G 私はいと高き神に叫ぶ 私のためによく行われる神に Em A D 彼は悪の力を沈めるために 天から救いを送る D F#m G ・神よ私をあわれめ 私は獅子の群の中 Em A D その牙は槍のように その舌は剣のようにとがっている D F#m G 彼らは私の足に網を張ったが 私の魂はそれを逃れた Em A D 私の前に穴を掘ったが 自らそこに落ちていった D F#m G ・私は暁を呼び覚ましたい 主よあなたをたたえよう Em A D 国々の中で あなたを賛美しよう D F#m G あなたの愛は天にとどき あなたの真は雲にいたる Em A D 栄光は世界に及び すべてを越える神は偉大
我が心を奪った (雅4-5)
花婿: Dm Gm わが心を奪った Dm わが心を奪った Gm わが妹、花嫁よ A7 Dm わが心を、わが心を奪った Gm あなたの愛は美しく Dm あなたの愛は美しく Gm あなたの香水の香りは A7 Dm かぐわしい愛の香油だ Gm あなたの唇は道を滴らせ わが妹、花嫁よ A7 舌には蜂蜜と乳がひそむ あなたの白衣の香りは Gm 花嫁よ、レバノンの香り わが妹、花嫁よ A7 Dm ぶどう酒よりもあなたの愛は快い C Dm 花嫁よ、閉ざされた園 C Dm わが妹よ、封じられた泉 Gm A7 あなたの実は ざくろ、ナルド Gm A7 サフラン、ミルラやアロエの園 花嫁: C F 南風よ、おこり 来て (2) A7 わたしの園に吹け Dm その香りを放て (2) C F わが愛するものが 園に入って来て A7 Dm その美しい実を味わうように 花婿: Gm 花嫁よ、私の庭園に入り、 A7 わが妹、花嫁よ Gm A7 わたしの蜂の蜜を食べ Gm A7 私のぶどう酒と乳を飲んだ Dm C Bb A7 友よ、来て、飲めよ 愛する者よ、愛に酔え。(2)
私の愛する者は (雅1)
Bm Em F# G F# 私の愛する者は私にとって サロンの水仙だ 谷々の百合(ゆり) Bm Em F# G F# 愛する者は私にとって 胸に入れた 没薬の袋 Bm Em F# G F# 乙女たちの中の彼女は私にとって あざみの中の百合 Bm Em F# G F# 愛する者は私にとってエンガッディのブドウ畑のマルヘンナの房 G F# G F# 愛する者よあなたは美しい、実に美しい、美しい Em F# Em F# G F# G F# あなたの目は雌鳩 あなたの目は雌鳩 愛する者よ、あなたは美しく快い、快い Em F# Em F# 我らの寝床は緑の草 我らの寝床は緑の草 Bm Em F# G F# 森の中のリンゴの木 若人(わこうど)に混じっている私の愛する者は Bm Em F# G F# 私は憧れの彼の影に座った 彼の実は上顎(うわあご)にあまかった G F# Em F# 私を酒倉に連れて行った 私に立てた旗は愛だ G F# Em F# 私を宴会の部屋に連れて行った 私の立てた旗は愛だ G F# G F# 左腕は私の頭の下 右腕で私を抱いている Bm A Bm G F# G F# エルサレムの娘らよ私は願う 愛する者の目を覚ますな 愛する者を起こすな
私の愛する者よ (雅1)
Dm Bb A あなたの口で私に口づけ あなたの愛はブドウ酒にまさり Dm 愛は注がれる香油だ 乙女らはあなたを愛する Dm Bb A 私を引き寄せてください 後から急いで行こう A7 Dm あなたの内に喜び あなたの愛をたたえます Dm A A7 Dm 私の愛する者よ どこで群れを養い 私が迷わないように どうか教えてください Dm Bb A もし女よこれを知らないのなら 群れの足跡に従って行き 牧者たちの天幕で Dm 子山羊を飼いなさい
私のくびきは快い (マテオ11)
C E F E7 私のくびきはそれは快く 私の荷は軽いからである F E 私のくびきは快く 私の荷は軽いからである C E Am F E ・労苦する人 重荷を負う人は 私のもとに来るがよい F E 私は あなたたちを休ませよう C E Am F E ・私は心の柔和な けんそんな者であるから 私のくびきを取って ならいなさい F E F E そうすれば あなたたちが安らぎ あなたたちの霊は休むであろう
わたしはお前たちを異国から取り (エゼ 36.24-28)
Dm D7 わたしは 異国から取り Gm お前たちを地から集め A Dm 清い水をふりかけ Bb A お前たちを清める D7 ・わたしは 新しい心を与え Gm お前たちに新しい霊を授け、 A Dm お前たちから石の心を取り除き Bb A 肉の心を与える D7 Gm ・わたしの霊をお前たちの中に置き A Dm みことばに従って 歩ませる Bb お前たちはわたしの民 A わたしはお前たちの神となる
私は死なないかえって生き (詩118)
Am 私は死なない かえって生き F E 主の業をのべるために Am 私を懲らしめた 私を懲らしめた F E しかし、死に渡されなかった Am 愛である神に感謝せよ F E 主のいつくしみは永遠 Am イスラエルの家よ叫べ F E 主のいつくしみは永遠 Am アアロンの家よ叫べ F E 主のいつくしみは永遠 Am 主を恐れる者よ叫べ F E 主の慈しみは永遠 C 人に信頼するよりも F E 主に身を避けるほうがよい C 知恵者に信頼するよりも F E 主に身を避けるほうがよい Am 私を取り囲んだ (2) F E 御名によって彼らを断ち切った Am 私は押しすすんだ (2) F E 主は私を助けだした C 喜びと救いの声は F E 正しい者の幕屋に C 御右手は高く上げられ F E その右手は高く上げられ Am 義の門を私に開け F E そこに入り主に感謝せよ Am これこそ主の門よ F E 勝利者はこの門より入る C 造る者が捨てた石 F E それこそ礎の石になった F E これは主のなさったこと F E 我らの目には不思議なこと Am これは主が設けられた日 F E この日を楽しみ喜ぼう
私は主に身をよせる (詩11)
G B7 Em 私は主に身をよせる なぜ、あなたたちは私に言うのか C B7 C B7 鳥のように山へ逃げよと 鳥のように山へ逃げよと C B7 C B7 C B7 悪人は弓を張り 弦(つる)に矢をつがえ 闇の中で正しい人を射ようとする Am B7 Am B7 C B7 いしずえが取り壊されたら 正しい者に何ができようか 正しい者に何ができようか G B7 Em C B7 主は、主は清い神殿に住まう 主に天の座がある C B7 C B7 御目は世を見通し そのまぶたは人の行ないを G B7 Em C B7 Am B7 Am B7 主は正しい者と 悪人とをさぐり知り 主は暴力を憎む 主は暴力を憎む
私は主に向かって嘆き
Am Dm Am 私は主に向かって嘆き 声高く主にこいねがう E F E 主のみ前で嘆き声をもらし 主に私の苦悩を告げる Dm E 私の霊が内でなえ果て しかしあなたは私の道を知られ Am Dm Am 見よ、主よ、私の歩く道に 見よ、彼らは網をはった E F E 私の右には誰もいない 私を守る者はいない Dm E7 私から慰めが消える 誰ひとり私の魂を気づかわない Am G F E7 あなたに叫ぶ主よ、「あなただけが私ののがれ場 F E この地での私の分け前 私の唯一の幸せ」 Dm E F E 私の叫びに心をとめ 私はあまりにもみじめな者 F E 追う人々から私を助けよ 彼らは私より強い Am G E 私の魂を牢からとき 私にみ名をたたえさせよ F E 聖人は私のために喜ぶ あなたの愛に恵まれたのだから。
私は主を愛する (詩116)
D F#m G 私は、主を愛する 主は、私の祈りの声を聞き Em A7 D 私が呼び求める日に 私に耳を傾けられた F#m G Em 死のわなが私を取り囲み 冥土の網が私を捕らえ A7 D 苦悶と悲しみが私をおそった 「主よ、私を救われよ」 D F#m G A7 D 我が魂よ 安らぎにもどれ 主は、あなたを恵まれた G D A D 主は、あなたを死から つまずきから救われた D F#m G 「余りにも不幸すぎる」と言ったときも、私は信じていた Em A7 D 恐れうろたえた時に言ったのは「人は、皆いつわり者だ」 D F#m 主の全ての恵みに、何をもって報いようか? G Em A7 D 私は、救いの杯を上げ、主の御名を呼び求めよう
私は主を待ち望んだ (詩40)
Bm F#m Bm F#m 私は、主を待ち望んだ 主は、私の方にかがみ G F# G F# 我が叫びを聞き 死の穴から、私を引き上げた Bm F#m Bm F#m ・主は、滅びの穴から 泥沼から、私を引き上げ G F# G F# 足を岩の上に立たせ 救いの道に、私をおかれた Bm F#m Bm F#m ・神は、私の口に歌を 神への賛美をさずけられた G F# G F# 多くの人は、見て恐れ そして、神に信頼した Bm F#m Bm F#m ・幸いな人、神に信頼し 偶像のもとに走らない人 G F# G F# 偽りに迷う人に向かず 幸せ、幸せな人 Bm F#m Bm F#m ・あなたは我が耳を開かれた いけにえと供え物を喜ばず G F# G F# 償いのいけにえを求められない 私は御旨を行なうためにここに来ている
私は罪をあなたに現し (詩32)
Am Dm Am 私は罪をあなたに現わし 私のとがを隠さなかった G Am G Am 私は言った「主に、罪を告白しよう」 あなたは私の罪をゆるされた Am Dm Am ・幸せなのは その罪がゆるされ その過ちがおおわれた者 G Am G Am 幸せなのは 主から悪のとがを負わされず その心に偽りのない人 Am G Am ・私は口を閉じ たえまないうめきに 骨はおとろえた G Am G Am 御手は昼も夜も 私の上におもく 心は日照りの葦(あし)のようにおとろえた Am Dm Am G Am G Am ・だから 忠実な者は苦悩の時あなたに祈る 大水があふれても その身に届かない Am Dm Am あなたは私の逃れ場 苦難から守るかた G Am G Am 救いの喜びで私をかこみ 命の道と知恵を示すかた
私は手を広げ
D Bm E A G D A D 私は手を広げ 私は手を広げ 主のように祈り 主に祈った F# G F# E A G D A D ・アッバ父よ アッバ父よ 御手に身をゆだねます 御手に身をゆだねます Bm E A G D A A7 D ・手を広げるのは十字架の横木 立つのは十字架の縦木 十字架の縦木
私は間もなく (黙22)
A E B7 E ・私は間もなく、それぞれの行ないに 従って払う報いを持って来る E7 A E B7 E 私は主である 始めと終わり アルファとオメガ 始めと終わり E A E B7 E 自分の服を洗う者たちは 幸せな人 幸せであろう E A E B7 E ・命の木について権利を持ち 都にはいる権利を持つであろう C#m F#m E F#m E ・私は、ダビデの子の子孫 そのひこばえ 暁の星である
私は山々を仰ぐ (詩121)
G Bm C D G C G 私は、山々を仰ぐ 助けは、どこから来る 助けは、主から来る D C G C D G C G 天地を造られた主から 助けは、主から来る 天地を造られた主から G Bm C D G ・主は、あなたの足をゆらぐのを まどろむのを許されない C G D C G イスラエルを守る者は、まどろまない眠らない G Bm C D G ・主は、あなたを守る者 あなたの右に立たれる C G D C G 昼は太陽が、夜は月が あなたを打つことはない G Bm C D G ・主は、すべての災いから あなたを見守られる C G D C G 主は、あなたの出入りを 今も世々に守られる
私を天にかこい (詩27)
Am G F E 私は天幕にかこい 岩の上に立たせる Am F E Am F E ・主に一つのことを願い求め 私は生きる限り 神の家に住む Am F E Am F E ・主は苦悩の日 災いの日に その幕屋の中に私を隠す Am F E Am F E ・私は敵のさ中で 頭を高く上げ 神の幕屋でいけにえをささげる
私を天に連れてゆき (フィリ1)
E C#m Ab E C#m Ab 私を天に 天につれてゆき ああ主よ 私にとって死ぬのは 最もよいことだ A E B7 E 最もよいことだ あなたと共にいる E C#m Ab ・一つのことを あなたに願う あなたの愛を 疑わないように A E B7 E あなたの愛を 疑わないように あなたと共にいる E C#m Ab A E ・何とよいこと 幸いなこと 私へのあなたの愛 私へのあなたの愛 B7 E 何とよいこと 幸いなこと
- あ
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- ん